
- ◇ UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME|2daysを体感した筆者のレポート
- ◇ UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME|DAY1 セトリ
- ◇ UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME|DAY1 レポート
- ◇ UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME|DAY2 セトリ
- ◇ UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME|DAY2 レポート
- ◇ まとめ|UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME
- ◇ UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME【DAY2】ブルーレイ発売決定
- ◇ よくある質問(FAQ)|UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME
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◇ UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME|2daysを体感した筆者のレポート

2025年6月14日・15日。
UVERworldが東京ドームで描いた“EPIPHANY”という物語の2日間を、筆者は現地で体感してきました。
DAY1はCブロックのアップグレード席、DAY2はDブロック。
スタンドでもアリーナ端でもなく、ステージの“中心の熱”がまっすぐ届く位置で、2日間の空気を全身で浴びることができました。開演前のざわめき、照明が落ちる瞬間の呼吸、そして音が走り出す一瞬の静寂。目の前に広がる巨大なスクリーンと、無数のCrewが作り出す期待の圧は、ライブが始まる前から特別な時間でした。
今回の公演タイトルでもある “EPIPHANY” は、単なるキャッチではありません。
新旧の楽曲を散りばめたベスト構成でも、記念公演として懐古に寄せたセットでもない。
「いまのUVERworldがCrewと共有したい景色は何なのか」
「20年以上積み重ねてきた結果ではなく、“現在地”をどう示すのか」
その答えを、2日間通してじっくり“体で受け取る”ようなライブでした。
DAY1は、突き刺すような熱量と、初披露「closed POKER」を含む攻めの構成が続く夜。
「CHANCE!」では、メンバー全員が“音楽を始めた頃の楽器”を手にし、
TAKUYA∞は25年前に買った最初のマイクを実家から持ち出して使用。
原点と現在が一本の線で結ばれた瞬間、東京ドームの空気がふっと柔らかく変わったのを感じました。
一方DAY2は、レア曲「counting song-H」や「言わなくても伝わる あれは少し嘘だ」、
2010年の初ドームとつながる「No.1」、
そして「君の好きなうた」など、**“人生と音楽が交差する夜”**という言葉がしっくり来る構成。
熱さと爆発力に加えて、どこか“包み込むような優しさ”が宿っていたのがDAY2の特徴でした。
2日間のライブを通して感じたのは、UVERworldが過去をなぞるためにドームに立っているわけではないということ。
積み上げてきた歴史を抱えながら、それでも“いま”を更新し続けるバンドの姿勢が、
MCの言葉以上に、音、光、表情、生々しいステージングから伝わってきました。
ここからは、DAY1・DAY2それぞれのセットリストと、実際に現地で感じた景色を振り返っていきます。
◇ UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME|DAY1 セトリ

- WICKED boy(SE)
- PHENIX AX
- ナノ・セカンド
- DECIDED
- KINJITO
- DEJAVU
- NO MAP(新曲)
- Eye’s Sentry
- Touch off
- 儚くも永久のカナシ
- CHANCE!
- ODD FUTURE
- Q.E.D.
- RANGE
- THE OVER
- Ø choir
- closed POKER
- AFTER LIFE
- JUMP(新曲)
- MMH
- PRAYING RUN
- Bye-Bye to you(新曲)
- 零HERE~SE~
- IMPACT
- EPIPHANY(新曲)
- EN
- 7日目の決意
- Bye-Bye to you(ENDING)
◇ UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME|DAY1 レポート

開演前、ステージ上でデジタル時計が18:27から秒刻みで進む演出が始まり、
数字が一つ動くたびに、周囲の呼吸が少しずつ変わっていくのが分かりました。
残り10秒を切ると、会場のどこからともなくカウントダウンが起こり、
「0」と同時に**「WICKED boy」が爆発するように鳴り始めた瞬間**、
東京ドームの空気が一気に反転しました。
ライトの光が横に走り、視界の端まで一気に白く染まる。
始まって数秒で、今日のライブの“質”が分かるような入りでした。
序盤は「PHENIX AX」「ナノ・セカンド」「DECIDED」「KINJITO」と、
鋭さとスピード感のある曲が立て続けに並び、
ギターの低音が床ごと揺らすように響く。
誠果のSAXが切り込むたび、色が変わるように音の層が厚くなり、
フロアの熱が徐々に上がっていきました。
「DEJAVU」ではコールの声が曲を追い越すように前に出て、
その反応にメンバーも呼応するようにテンポが微妙に前のめりになる。
音と観客の呼吸が混ざり合う時間でした。
中盤、「NO MAP」のハーモニカが響いた瞬間、空気がふっと柔らかくなり、
その直後の「Eye’s Sentry」で一気に引き締まる。
感情の幅をそのまま曲順にしたような流れで、
落ち着きと緊張が何度も入れ替わるような感覚でした。
「Touch off」「儚くも永久のカナシ」にかけては、
照明の当て方が劇的で、光の角度が変わるたびにステージ上の影が伸びたり縮んだりする。
視覚と音の両方が、曲そのものの温度を作り出していました。
この日のハイライトのひとつは、間違いなく「CHANCE!」。
MCで“音楽を始めたときの楽器を各自持ってきた”と語られ、
メンバーがそれぞれの原点の楽器を手にした瞬間、
東京ドームの空気が静かに揺れたような感覚があった。
特に、TAKUYA∞が25年前に最初に買ったマイクを実家から持ち出して使ったと明かした瞬間、
観客の表情がそろって変わったのが目に見えるほどでした。
ただのノスタルジーではなく、
「今の自分たちがここに立つ理由」 を示すような演奏で、
音よりも言葉よりも、その所作に強い説得力がありました。
後半、「Ø choir」ではトロッコが動き出し、
距離が一気に縮まるあの独特の高揚感が会場に広がりました。
スクリーンに幻想的な映像が映し出された「closed POKER」は、初披露という緊張感に満ちていて、
音が始まる前の静けさと、始まってからの集中の差が印象的でした。
レア曲という枠を越えて、その曲がこの日の物語の“必然”として置かれていることが、演出の説得力から伝わってきました。
終盤の「AFTER LIFE」「JUMP」「MMH」「PRAYING RUN」と続く流れは、
熱量が緩む瞬間が一切なく、
光・音・声の3つが一点に向かって突き抜けていく感じがありました。
「零HERE~SE~」から「IMPACT」に入るときの瞬間は、
背中から押されるような感覚で、
“これを東京ドームで体験している”という実感が一気に強まります。
本編ラスト「EPIPHANY」は、このライブのテーマそのものが凝縮された曲でした。
光が一度落ちて、静けさが戻ってくる瞬間に
“これはただのセットリスト上の1曲じゃない”と気づく。
ゆっくりと景色が組み立てられ、
音が段階的に重なるにつれて、今日の意味が輪郭を持って浮かび上がってくる。
そんな曲として響きました。
アンコールで「EN」「7日目の決意」が続き、
最後の「Bye-Bye to you(ENDING)」が流れたとき、
誰もが心のどこかをそっと撫でられたような顔をしていた。
熱いだけの公演ではなく、
終わった後にも静かに残る“余白”を持ったライブでした。
◇ UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME|DAY2 セトリ

- DJ誠果(ナノ・セカンド、Born Slipy、AFTER LIFE)
- WICKED boy ~SE~
- PHOENIX AX
- Don’t Think.Feel
- WE ARE GO
- NO MAP ~Sax mix~
- Eye’s Sentry
- THEORY
- 7th Trigger
- counting song-H
- 一滴の影響
- CHANCE!
- NO.1
- 君の好きなうた
- 言わなくても伝わる あれは少し嘘だ
- UNKNOWN ORCHESTRA
- I LOVE THE WORLD
- ビタースウィート
- High!Light!
- MMH
- Touch off
- Bye-Bye to you
- IMPACT
- EPIPHANY
- EN
- MEMORIES of the End
- AFTER LIFE
- LONE WOLF(エンドロール)
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◇ UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME|DAY2 レポート

DAY2は、開演前から空気のまとまり方がDAY1とは少し違っていました。
ステージ中央の機材が暗がりの中でわずかに光を反射していて、
その手前で誠果のDJがリミックスを重ねるたびに、フロアの呼吸が少しずつ揃っていく。
音に合わせて体を揺らすCrewの動きが増えると、それだけで空気に温度が宿っていくようでした。
「WICKED boy ~SE~」から「PHOENIX AX」へ進む流れはDAY1と同じなのに、
同じ始まり方には感じませんでした。
音の抜け方や照明の色が柔らかく、強さの中にどこか“落ち着き”がある。
巨大な東京ドームでありながら、ステージと客席の距離が数メートル縮まったような感覚でした。
「Don’t Think.Feel」「WE ARE GO」に入ると、拳を上げる動きが自然とそろい、
サビでは何万人の声がぶつかり合うのではなく、同じ方向に流れていくような一体感がありました。
「NO MAP ~Sax mix~」では、誠果のSAXが滑らかに空気を切り、
TAKUYA∞のハーモニカが重なると、音が一段深いところに落ちていくような感覚がありました。
「Eye’s Sentry」「THEORY」「7th Trigger」にかけての流れは、
曲の勢いで押すというより、音が点から線につながっていくような滑らかさがあって、
DAY1の“攻めの連続”とは違う心地よさがありました。
そしてこの日の空気が大きく変わったのは「counting song-H」。
イントロが流れた瞬間、歓声よりも早く静寂が広がり、
多くのCrewが息を飲んでいるのが、その場の温度で分かるほどの特別な瞬間でした。
照明が青白く落ちていく中で音が重なっていき、
ステージの6人が曲に寄り添うように立っている姿は、
東京ドームの広さを忘れるほど親密な時間でした。
「一滴の影響」では、言葉が落ちてくるたびにフロア全体がふっと揺れ、
そこから「CHANCE!」につながる流れは、DAY1とは別の意味で心に刺さりました。
DAY1と同じく原点の楽器がステージに並んだのに、
DAY2はどこか“温度が高い”演奏で、音の柔らかさが前に出ていた。
懐かしさではなく、今の心境がそのまま音になっているような、
そんな表情のある時間でした。
中盤の「NO.1」は、2010年の東京ドーム初公演と今日の間に横たわる時間が、
一瞬でつながったように感じた曲でした。
当時を知るCrewにとっては記憶の扉が開く瞬間であり、
初めて今日この曲をドームで聴いた人にとっては、
UVERworldの“始まり”が今の時間に流れ込んでくるような場面だったと思います。
「君の好きなうた」では、ステージ上の光がゆっくり動き、
観客の表情まで照らし出すような柔らかい照明に変わりました。
歌声が進むにつれて、涙を拭うCrewがあちこちで見えて、
音よりも空気の方が先に胸に届くような不思議な時間でした。
続く「言わなくても伝わる あれは少し嘘だ」では、
言葉の隙間にある“揺れ”がそのまま会場に広がるような歌唱で、
静かに感情が引き寄せられる感覚がありました。
後半の「UNKNOWN ORCHESTRA」「I LOVE THE WORLD」「ビタースウィート」「High!Light!」は、
踊るような高揚感とシンガロングの気持ちよさが混ざり合うブロックで、
DAY1のような爆発力とは違い、
身体が自然に動き続けてしまうリズムの心地よさが前に出ていた時間でした。
その温度感のまま「MMH」「Touch off」に入ると、
フロア全体の跳ね方や拳の上がる速さがそろっていき、
“東京ドームが一つの塊になっていく”感覚がありました。
「IMPACT」は、筆者の体感ではDAY1以上のまとまりがあって、
攻めの強さというより、会場全体がひとつの動きで前に押し出されるような推進力がありました。
そして本編最後の「EPIPHANY」。
ステージの光がゆっくり閉じ、音が段階的に組み上がっていく構成は、
DAY1とは違う輪郭を持っていて、
曲そのものが“この2日間を結ぶ橋”のように感じられました。
アンコールに入ると、「MEMORIES of the End」の静けさが印象を切り替え、
「AFTER LIFE」でスマホライトが一斉に掲げられた瞬間、東京ドーム全体が柔らかな光の海になります。
その光の中で演奏される曲は、会場中の呼吸がそろっているのがはっきり分かるほどの一体感でした。
ラストの「LONE WOLF(エンドロール)」では、
映像が物語を締めるように流れ、
今日の出来事がゆっくり胸の奥に沈んでいく感覚がありました。
DAY2の東京ドームは、爆発的な熱量があるのに、
どこか柔らかく、あたたかい空気が全体を包んでいた夜でした。
攻撃的な瞬間ももちろんあったけれど、それ以上に、
“人としてのUVERworld”がステージににじみ出ていた公演だったと思います。
◇ まとめ|UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME

2日間の東京ドームを振り返ると、
UVERworldが“EPIPHANY(悟り/気づき)”という言葉をタイトルに掲げた理由が、ステージ上のすべてに刻まれていたと強く感じています。
DAY1は、新旧の代表曲を軸に攻め続けるような熱量が途切れず、
音と光が前へ前へと押し出してくる構成でした。
「CHANCE!」でメンバーが音楽を始めた頃の楽器を手にしたシーンは、
過去を懐かしむのではなく、
“原点と今を同じ場所に置くことで前に進む”という意思表示のようでした。
初披露の「closed POKER」や、“EPIPHANY”収録曲が並ぶ後半の流れは、
今のUVERworldが何に向いて音を鳴らしているのかを雄弁に語っていました。
一方DAY2は、レア曲「counting song-H」や「言わなくても伝わる あれは少し嘘だ」、
そして「NO.1」「君の好きなうた」など、
これまでのライブの歴史とCrewそれぞれの人生が重なり合うような選曲が続き、
爆発する熱量の裏側に“柔らかさ”が漂う夜でした。
10年以上前の東京ドームとつながる曲が鳴ったとき、
時間を飛び越えて記憶と現在が同じ場所に並ぶような感覚がありました。
2日間とも通していた「CHANCE!」の演奏では、
6人が何を大切にしてきたのかがはっきりと分かる瞬間がありました。
音楽への愛情、仲間への信頼、Crewとの時間──
そのどれが欠けても今日の東京ドームには立てなかったはずです。
原点の楽器で鳴らす音は、奇抜な演出ではなく、
“音楽で生きてきた人間の証”のように感じました。
演出面でも、東京ドームのどこにいても「自分もこの物語の一部だ」と思わせてくれる工夫が散りばめられていました。
「Ø choir」「UNKNOWN ORCHESTRA」でのトロッコ、
「AFTER LIFE」でのスマホライト、
一斉に走るレーザーや、曲ごとに質感が変わる映像演出。
大きな会場であっても、距離を“距離のまま”にしないライブづくりが、
UVERworldのライブの強さだと改めて感じました。
そして、2日間の最後に流れた「EPIPHANY」。
この曲が2days全体のテーマを静かに結んでくれるようで、
音が積み重なるたび、今日見た景色が自分の中で意味を持っていくのが分かりました。
気づきは、誰かに教えられるものではなく、自分で感じ取るもの。
この2日間で得たものはまさにそれでした。
ライブを終えて外に出た瞬間、
東京の夜風が少し冷たく感じたのも、
胸の奥に火を灯されたような温かさが残っていたからかもしれません。
“音楽を聴いた”というより、
自分の人生とUVERworldの音が交差する瞬間を共有したような時間でした。
これからもUVERworldは進んでいくし、
その先でまた新しい景色を見せてくれるはずです。
次にその瞬間を体験できる日が来るまで、
この2日間の余韻を胸の中でそっと温めながら、日々を進んでいきたい。
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筆者が現地で体感したDAY2がついに映像化。
特に「counting song-H」「言わなくても伝わる あれは少し嘘だ」など、
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◇ よくある質問(FAQ)|UVERworld LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME
Q1. 今回の東京ドーム2daysで特に盛り上がった曲は?
A1. 2日間とも熱量は高かったですが、
**「IMPACT」「MMH」「Touch off」**は会場全体の跳ね方が揃い、
ドームの空気が一気に前へ押し出されるような瞬間がありました。
DAY1は攻めの連続でスピード感が強く、
DAY2は声と動きが自然にまとまるような一体感が際立っていました。
Q2. 座席はどんな感じ? どこが見やすい?
A2. 筆者はDAY1がCブロック(アップグレード席)、DAY2がDブロックから参戦。
どちらも視界は良好で、ステージの奥行きや照明の広がりがしっかり見えました。
東京ドームは場所によって音の届き方が少し変わりますが、
中央寄りのアリーナは“音の厚みが真っ直ぐ届く”感覚が強いです。
スタンドでも照明・映像演出は十分に楽しめるため、
席差で楽しさが大きく変わるタイプのライブではありません。
Q3. セットリストはDAY1とDAY2で大きく違いますか?
A3. はい、大きく異なります。
DAY1は「closed POKER」初披露や“EPIPHANY”収録曲で構成された攻めのセット。
DAY2は「counting song-H」「言わなくても伝わる あれは少し嘘だ」「No.1」など、
歴史やレア曲が中心の物語性のある構成でした。
両日参加したCrewでも、まったく別のライブとして楽しめる内容でした。
Q4. 初めてUVERworldのライブに行く人でも楽しめる?
A4. まったく問題ありません。
UVERworldはライブ構成が非常に丁寧で、
“ファン歴に関係なく楽しめるように”セットが組まれていることが特徴です。
強い曲だけではなく、バラード・レア曲・新曲が程よく散りばめられているため、
初参戦の人でも自然に世界観に入り込めます。
Q5. グッズや混雑状況はどうでしたか?
A5. 両日とも早い時間帯から多くのCrewが集まっていたため、
人気アイテムは開演前に売り切れが出るペースでした。
事前通販か、当日は早めの来場が安心です。
ドーム内の導線は比較的スムーズで、
フードやトイレも大きな混雑はありませんでした。
◇ UVERworld 公式リンク一覧
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