
- ◇ オーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~ 豪華ゲストとともに贈る熱狂の2DAYS!
- ◇ オーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~ セトリ Day1
- ◇ オーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~ レポート Day1
- ◇ オーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~ セトリ Day2
- ◇ オーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~ レポート Day2
- ◇まとめ|オーイシSSA 〜オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ〜
- ◇ オーイシ武道館 Vol.3 / 大石武道館開催決定
- ◇ よくある質問(FAQ)
- ◇ オーイシマサヨシ公式サイト・各種SNS
- ◇ オーイシマサヨシ記事一覧
◇ オーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~ 豪華ゲストとともに贈る熱狂の2DAYS!

2025年9月27日・28日、オーイシマサヨシが自身最大規模のワンマンライブ、オーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~を開催する。音楽ファンにとって、この2日間は間違いなく特別な意味を持つことになるだろう。
今年のオーイシ武道館 vol.2で本人が口にした「アニソン王になる」という力強い宣言。その言葉どおり、数々のヒットアニソンを生み出し続けてきたオーイシマサヨシが、いよいよSSAのステージに立つ。彼が歩んできたキャリアの中で、このライブは確実に一つのターニングポイントになるはずだ。
筆者はDAY1をアリーナ席、DAY2をスタンド席から参戦。ステージの目の前で浴びる熱気と、会場全体を見渡す視点。両日を違う角度から体感することで、このライブのスケール感や熱量を余すことなく伝えたいと思う。
◼︎ 概要|オーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~
- 公演名:オーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~
- 日程
- DAY1:2025年9月27日(土)
- DAY2:2025年9月28日(日)
- 会場:さいたまスーパーアリーナ
- Day1ゲスト(9月27日)
- ウルトラマンロッソ
- ウルトラマンブル
- ウーリャ
- 加藤純一
- 鈴木愛理
- 大石昌良
- Day2ゲスト
- グリッドマン
- ダイナゼノン
- REAL AKIBA BOYZ
- Tom-H@ck
- グランナーR
- グランナーK
- Sound Schedule
⚪︎ DAY1ゲスト解説
DAY1には特撮ファン必見のウルトラマンロッソとウルトラマンブルが登場。ヒーローの象徴である彼らがステージに立つだけで、開幕から会場のボルテージは一気に上がるはずだ。
独特な存在感を放つウーリャが加わり、ゲーム配信で絶大な人気を誇る加藤純一の参加はライブにユーモアとサプライズをもたらす。
透き通る歌声の鈴木愛理が加わり、オーイシの楽曲と交わる瞬間は特別なハーモニーを生み出すはずだ。加えて、シンガーソングライター大石昌良としての一面もDAY1で堪能できるのが嬉しいポイントだ。
⚪︎ DAY2ゲスト解説
DAY2には筆者も大好きなグリッドマンシリーズから、グリッドマンとダイナゼノンが登場。アニメの世界観を背負った彼らがオーイシの音楽と融合する瞬間は、個人的にも最大の見どころだ。
さらに、圧巻のダンスパフォーマンスで知られるREAL AKIBA BOYZが会場を熱狂の渦に巻き込み、音楽制作のキーマンTom-H@ckがステージに厚みを与える。
グランナーRとグランナーKによるパフォーマンスも必見。そして最後に登場するのは伝説のバンドSound Schedule。オーイシのルーツを感じさせるサウンドが、この公演をより深みのあるものにしてくれるだろう。
こうして見ると、DAY1とDAY2のゲストは顔ぶれも演出もまったく異なり、2日間でまったく違う物語が描かれることがわかる。特撮・アニメ・ダンス・シンガーソングライター・バンドサウンド――ジャンルを超えたコラボレーションが生む化学反応に、期待は高まるばかりだ。
ここからはネタバレを含みます。ご注意ください。

◇ オーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~ セトリ Day1

- エンターテイナー
- インパーフェクト
- オトモダチフィルム feat. ウーリャ
- ギフト feat. ウーリャ
- 死んだ! feat. オーイシナカヨシ
- Hands feat. ウルトラマンロッソ/ウルトラマンブル/ゼットン
- ウルトラSing!! feat. ウルトラマンロッソ/ウルトラマンブル/ウルトラウーマングリージョ
- 英雄の歌
- かごめかごめ
- 枕男子〜ファイヤー!(大石昌良)
- あとの祭り feat. 加藤純一
- ギャンブリングホール
- エレクトリックパレード
- 主人公になろう feat. 鈴木愛理
- サインはB feat. 鈴木愛理
- ドラゴンエネルギー feat. 加藤純一
- ロールプレイング
- 君じゃなきゃダメみたい
- なまらめんこいギャル
- ようこそジャパリパークへ
- uni-verse
◇ オーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~ レポート Day1

モニターの映像と共に中村悠一さんのアナウンスが響き渡り、ついにオーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~が開幕。会場が暗転し、観客の期待が高まる中、1曲目はエンターテイナー。イントロが流れた瞬間から特別な時間の始まりを予感させ、胸が熱くなる。
続いて2曲目は、筆者が特に大好きなインパーフェクト。歌い出しとともにテンションは一気にMAXへ。オーイシの力強いパフォーマンスと観客の手拍子が重なり、会場の熱気が一段と増していく。
3曲目オトモダチフィルム、4曲目ギフトでは天使のような存在感を放つウーリャちゃんが登場。彼女の可憐なパフォーマンスが加わることで、会場全体がふっと柔らかい雰囲気に包まれた。
5曲目死んだ!ではサプライズが。オーイシが突然客席からオーイシナカヨシ(3人)を呼び寄せ、一緒に踊り出す。本人たちも予想していなかったようで、会場は笑いと驚きで大盛り上がりとなった。
続くHands、そしてウルトラSing!!ではウルトラマンR/Bに加えゼットンまで登場し、会場の興奮は最高潮に。個人的にはゼットンが見られたのが本当に嬉しかった。
8曲目英雄の歌では、しっかりと歌に聴き入り、オーイシの歌詞の力強さに引き込まれる。そして新曲かごめかごめ。初めてライブで耳にしたが、これからライブの定番曲になる予感がした。
10曲目枕男子ではおなじみの「電気消して!」のコールで会場が一体になり、曲終盤には大石昌良が登場して「ファイヤー!」を披露。エモーショナルな空気が会場を包み込んだ。
11曲目あとの祭りではトロッコに乗った加藤純一が登場。曲の最後に「ソイヤ!」の一言だけ残して退場する姿が妙に印象的だった。
12曲目ギャンブリングホールでは、サビの「ヘイ!」の掛け声で観客のテンションが一気に跳ね上がる。会場全体が声を合わせるその瞬間、まさに一体感が生まれていた。
13曲目エレクトリックパレードでは、観客にペンライトを消す指示が入り、曲のクライマックスで一斉にライトが点灯。光の海が広がる演出に鳥肌が立った。
14曲目主人公になろう、15曲目サインはBでは鈴木愛理が登場。アイドル現場さながらの盛り上がりに変貌し、観客の声援も最高潮。鈴木愛理の存在感と可愛らしさに心を奪われたファンも多かったはずだ。
16曲目ドラゴンエネルギーでは再び加藤純一が登場し、会場の熱気がさらに上昇。17曲目ロールプレイングではサビでの「手を!」の掛け声が完璧に決まり、観客とのコール&レスポンスが楽曲を一層盛り上げた。
本編ラストはオーイシ鉄板の君じゃなきゃダメみたい。観客全員のシンガロングで会場がひとつになり、感動の空気に包まれた。
アンコールではなまらめんこいギャルから始まり、会場の熱気は再び最高潮に。ようこそジャパリパークへでその盛り上がりをさらに更新し、最後はuni-verseで大合唱が起こり、Day1が最高の形で締めくくられ満足感が高すぎる日だった。
◇ オーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~ セトリ Day2

- 世界が君を必要とする時が来たんだ feat.グランナーR/グランナーK
- MANKAI☆開花宣言
- キンカンの歌2020
- 沼
- ギフト feat. 2組オタク
- 好きになっちゃダメな人
- 枕男子〜ピーターパン・シンドローム(Sound Schedule)
- 楽園都市
- 碧い砲撃
- かごめかごめ
- 黄金航路
- ロールプレイング
- エレクトリックパレード
- なまらめんこいギャル feat. REAL AKIBA BOYS
- 守りたい、この笑顔 仮歌ver. feat. REAL AKIBA BOYS
- インパーフェクト feat. ダイナゼノン/グリッドナイト
- UNION by OxT feat. グリッドマン
- uni-verse feat. Tom-Hack/グリッドマン
- Clattanoia by OxT
- 君じゃなきゃダメみたい
- ようこそジャパリパークへ
◇ オーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~ レポート Day2

本日の開幕を告げたのは声優・杉田智和さんのアナウンス。その響き渡る声が会場に緊張感を与えたかと思えば、1曲目世界が君を必要とする時が来たんだで幕が開く。オーイシマサヨシの歌声とともに、グランナーRとグランナーKが登場し、オープニングから一気に会場のボルテージを引き上げた。
続くMANKAI☆開花宣言では、観客が手にするピンクのペンライトがまるで花が一斉に咲くように揺れ、視覚的にも圧巻の景色が広がる。会場全体が春の花畑のように彩られ、曲の世界観と完全にリンクした瞬間だった。キンカンの歌2020では「カンカンキンカンキンカンコン!」のシンガロングが響き渡り、会場の一体感はさらに加速していった。
沼では観客の「沼!沼!沼!」という合いの手が曲と完全にシンクロし、オーイシと観客の呼吸がぴたりと合った瞬間、会場は熱狂に包まれる。ギフトではSNSで話題になった「2組オタク」がサプライズで登場。オーイシと一緒に踊る姿に観客から大歓声が上がり、会場が笑顔で満たされた。
好きになっちゃダメな人では雰囲気が一転。しっとりとした曲調に会場は静まり返り、観客がじっと耳を傾ける時間が生まれた。そして本日の枕男子ではおなじみの「電気消して!」コールが響き、暗転した会場にサウンドスケジュールがサプライズ登場。ピーターパン・シンドロームの演奏で一気にエモーショナルな空気が広がり、筆者も思わず胸が熱くなる。
楽園都市のイントロが流れた瞬間、筆者のテンションは一気に跳ね上がった。大好きな曲を生で聴けた喜びに浸る間もなく、続く碧い砲撃ではオーイシの力強いボーカルと疾走感あふれるサウンドが重なり、会場全体が揺れるような熱狂に包まれた。2曲連続でのカッコいいナンバー披露に、筆者のボルテージも上がりっぱなしだ。
かごめかごめは前日にも聴いていたこともあり、観客の合いの手も完璧にそろい、会場が一体となる。今日のトロッコ演出は黄金航路。海賊船をイメージした仕様に変更されており、会場を駆け抜けるトロッコに観客の歓声がさらに大きくなる。
ロールプレイングでは恒例の「手を!」コールが響き渡り、観客全員が腕を突き上げるたびに一体感が増していく。エレクトリックパレードでは昨日に続き、序盤でペンライトを消し、終盤で一斉に点灯する演出が行われた。昨日はアリーナ席で演出全体を見られなかったが、今日はスタンド席からその光景を一望でき、まるで夜空に広がる星の海のような美しさに息をのんだ。
そしてなまらめんこいギャルではREAL AKIBA BOYSが登場。ここから筆者は完全に“ぶっ壊れモード”に突入し、シンガロングで声が枯れるほど歌い、跳びはね、全力で楽しんだ。さらに予想外だったのは、SNOWMAN佐久間大介に提供した守りたい、この笑顔を仮歌バージョンで披露したこと。まさかの選曲にテンションが一気にぶち上がり、全ての合いの手に気合いを込めて応じられたのが本当に嬉しかった。
ここからはグリッドマンシリーズのターン。ガウマさんのセリフでお馴染み「バトルゴー!」の掛け声で始まったインパーフェクトは、ダイナゼノンも登場し、前日以上の熱気に包まれた。観客のジャンプとシンガロングが重なり、会場全体が爆発的な盛り上がりを見せる。
さらにUNIONではTom-H@ckが登場。「アクセスフラッシュ!」の掛け声とともに演奏が始まり、サビでのジャンプと大合唱が会場中に広がった。
本編最後はuni-verse。観客全員が声を合わせた大合唱は鳥肌が立つほどの迫力で、DAY2本編を最高の形で締めくくった。
アンコールではTom-H@ckが再登場し、感極まって涙を見せる姿に胸を打たれた。その後披露されたClattanoiaではサビでのシンガロングが圧巻の一言。君じゃなきゃダメみたいで会場全体が再び一体となり、最後はようこそジャパリパークへ。2日間の締めくくりにふさわしい熱狂と感動で、オーイシSSA Day2は幕を閉じた。
◇まとめ|オーイシSSA 〜オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ〜

オーイシSSA ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at さいたまスーパーアリーナ~。この2日間は、オーイシマサヨシというアーティストの集大成であり、彼が掲げた「アニソン王になる」という言葉を確実に現実へと近づけた特別な時間だった。
DAY1は声優・中村悠一さんのアナウンスからスタートし、1曲目のエンターテイナーで一気に会場の空気が熱を帯びた。筆者はアリーナ席から参戦し、ステージの熱気と距離の近さに圧倒されるばかりだった。インパーフェクトで会場のテンションが一気に跳ね上がり、オトモダチフィルムやギフトで登場したウーリャちゃんのパフォーマンスが温かい空気を作り出す。さらに死んだ!でのサプライズ演出や、ウルトラマンR/Bやゼットンが現れたHands、**ウルトラSing!!**は、まさに“ここでしか見られない光景”だった。
中盤の英雄の歌でしっとりと聴かせ、初披露のかごめかごめでは未来のライブ定番曲を予感させる力強さがあった。**枕男子〜ファイヤー!**では大石昌良が登場し、アコースティックでエモーショナルな空気を演出。あとの祭りでは加藤純一がトロッコで現れ、曲の最後に「ソイヤ!」だけ叫んで去っていくという独特すぎる演出に笑いが起きた。
後半ではギャンブリングホールの「ヘイ!」コールやエレクトリックパレードのペンライト演出が観客との一体感を極限まで高め、主人公になろうとサインはBでは鈴木愛理が登場し、まるでアイドルライブのような華やかさが加わった。ラストの君じゃなきゃダメみたいからアンコール曲まで、一体感と熱狂の中でDAY1は幕を閉じた。
そしてDAY2。声優・杉田智和さんのアナウンスから始まり、筆者はスタンド席から全体を見渡しながらの参戦となった。1曲目世界が君を必要とする時が来たんだではグランナーRとグランナーKがオープニングを飾り、MANKAI☆開花宣言ではピンクのペンライトが会場を春の花畑のように染め上げる。キンカンの歌2020や沼では観客のシンガロングと合いの手が完璧にそろい、まさに会場全体が楽器のように鳴り響いた。
ギフトでSNSで話題の2組オタクが登場し、会場は笑顔で包まれる。好きになっちゃダメな人でしんみりとした時間が流れた後、枕男子〜ピーターパン・シンドロームではサウンドスケジュールがサプライズ出演し、エモーショナルな雰囲気が一気に広がった。
個人的に大好きな楽園都市と碧い砲撃が続けて演奏され、筆者のテンションも最高潮に。かごめかごめでは前日よりもさらに合いの手が完璧になり、黄金航路のトロッコ演出は海賊船仕様にアップデートされていて驚かされた。ロールプレイングの「手を!」コールでは観客の声が会場中に響き渡り、エレクトリックパレードのペンライト演出はスタンド席から見下ろすと光の海が一面に広がり、その美しさに息をのんだ。
そしてなまらめんこいギャルでREAL AKIBA BOYSが登場し、会場は爆発的な盛り上がりに。まさかのサプライズで守りたい、この笑顔が仮歌バージョンで披露され、観客のテンションも最高潮に達した。
後半はグリッドマンシリーズが主役に。ガウマさんの「バトルゴー!」から始まるインパーフェクトは、ダイナゼノンの登場もあり前日以上の盛り上がりに。UNIONではTom-H@ckが登場し、「アクセスフラッシュ!」の掛け声とともに会場全体がジャンプとシンガロングでひとつになった。
ラストのuni-verseでは観客全員が声を合わせ、圧巻の大合唱が会場を包み込む。アンコールで再登場したTom-H@ckが涙を見せるシーンに胸を打たれ、Clattanoiaのサビでのシンガロングは鳥肌が立つほどの迫力だった。最後のようこそジャパリパークへまで、一瞬も気を抜けない最高のステージが続き、2日間の物語は大団円を迎えた。
2日間を通して感じたのは、オーイシマサヨシのライブがただの音楽イベントではないということだ。観客の声、光の演出、サプライズゲスト、そしてオーイシ自身の歌声とエンターテイナーとしての力――すべてが絡み合って、この2DAYSを特別な体験にしていた。
アリーナからの熱気を体感したDAY1と、スタンドから全体を見渡したDAY2。まったく違う角度から見ても、共通していたのは圧倒的な一体感と感動の連続だった。筆者にとって、この2日間は間違いなく音楽人生のハイライトのひとつとなった。
◇ オーイシ武道館 Vol.3 / 大石武道館開催決定

「オーイシ武道館 Vol.3 ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at 日本武道館~」&「大石武道館 ~大石昌良 弾き語りワンマンライブ at 日本武道館~」開催決定しました!オーイシマサヨシと大石昌良を2Days武道館で楽しめるなんて最高ですね!
公演概要
「オーイシ武道館 Vol.3 ~オーイシマサヨシ ワンマンライブ at 日本武道館~」
日時:2026年9月22日(火・祝) 開場17:00/開演18:00
会場:日本武道館
出演:オーイシマサヨシ
「大石武道館 ~大石昌良 弾き語りワンマンライブ at 日本武道館~」
日時:2026年9月23日(水・祝) 開場15:00/開演16:00
会場:日本武道館
出演:大石昌良
◇ よくある質問(FAQ)

Q1. オーイシSSA 1日目のセットリストはどこで確認できますか?
A. 本記事内で詳しく紹介しています。曲順やゲスト情報も含めてまとめているので、ぜひご覧ください。
Q2. 1日目のゲストは誰が登場しましたか?
A. ウーリャ、加藤純一、鈴木愛理、ウルトラマンR/B、ゼットン、大石昌良が登場しました。特にウルトラマンシリーズのパフォーマンスや鈴木愛理のアイドルシーンは大きな見どころでした。
Q3. ライブの感想や雰囲気はどのように伝えていますか?
A. 筆者が実際に会場で体感した視点から、演出や観客の反応をできるだけリアルに描写しています。曲の盛り上がりやサプライズ演出も含めてレポートしています。
Q4. 今後のオーイシマサヨシのライブ情報はどこで確認できますか?
A. オーイシマサヨシの公式サイトや各種SNSで最新情報が更新されます。チケット情報や公演スケジュールもそちらで確認できます。
◇ オーイシマサヨシ公式サイト・各種SNS

🌐 Official Site
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