
【PR】チケットジャム
チケットが取れなかった公演も、直前になって「やっぱり行きたい」と思ったライブも。
チケジャムなら、まだ行ける可能性を残せます。
条件に合うチケットを待ちながら、行きたいライブを追いかけられます。
◇ こんな経験、ありませんか?

- 先行も一般販売も外れて、行きたかったライブを諦めかけている
- 行こうか迷っているうちに、チケット販売が終わってしまった
- 公演直前になって、やっぱりライブに行きたくなった
- 最近好きになったアーティストを、今度はライブで観てみたい
- 定価前後や条件の合うチケットがあれば行きたい
- すでにライブに行く予定はあるけど、別日程や追加公演も気になっている
ひとつでも当てはまるなら、まだ選択肢は残っています。
行きたいライブを、そのまま諦めなくてもいい。
チケジャムなら、まず今どんなチケットが出ているのか確認するところから始められます。
◇ 無料登録すると使える2つの便利機能
チケジャムは、会員登録をしなくても出品中のチケットを見ることができます。
「気になるけど、まだ決めきれない」という段階なら、まず価格や条件を確認するだけでも大丈夫です。
無料会員登録しておくと、気になるチケットや公演を継続して追いやすくなります。
1. 気になるチケットを「検討中」にできる

※出典:チケジャム 検討中
(https://ticketjam.jp/customers/watch_lists)
「このチケット、ちょっと気になる」
そんなときは、☆マークで「検討中」にしておけば、あとから見返せます。
その場で決めきれなくても、候補として残しておけます。
2. 新着チケットアラートを登録できる

※出典:チケジャム 新着チケットアラート
(https://ticketjam.jp/lp/ticket_alert)
今出ているチケットが、自分の希望する価格や条件に合わないこともあります。
そんなときは、新着チケットアラートを登録しておけば、条件に合う出品を待ちながら探せます。
「今はないけど、出たら考えたい」
そんなときに便利な機能です。
この2つを使いながらチケットを追いかけて、価格や条件を確認する。
「これなら行きたい」と思えるチケットが見つかったときに、取引を検討できます。
“今すぐ買う”か“諦める”かの二択にしなくていい。
自分のペースで判断できるのが、無料登録しておくメリットです。
◇ 自分が納得できる条件でチケットを探せる

※出典:チケジャム
(https://ticketjam.jp/)
行きたいライブが決まっているなら、アーティスト名や公演名から出品中のチケットを確認できます。
価格や枚数、座席、受け渡し方法などを見ながら、
「この条件なら行きたい」と思えるものだけを比較して検討できます。
「この価格なら見送る」
「定価前後なら行きたい」
そんなふうに、自分の中で基準を持って探せるのが使いやすいところです。
出品されているからといって、無理に買う必要はありません。
自分が納得できる条件が見つかるまで待つ、という使い方もできます。
◇ 筆者も、こんなときにチケジャムを使っています

※出典:チケジャム
(https://ticketjam.jp/)
筆者もこれまで、チケジャムを使って何度かライブへ行っています。
使うのは、先行や一般販売でチケットが取れなかったときだけではありません。
「行こうか迷って見送ったけど、公演が近づいてやっぱり行きたくなった」
「最近好きになったアーティストのライブに行ってみたい」
「定価前後や定価以下なら行きたい」
そんなときに、まず出品状況を確認しています。
筆者の場合、高い価格でも無理に買うというより、自分が納得できる価格や条件のチケットを待つ使い方が中心です。
だからチケジャムは、筆者にとって「どうしても今すぐ買う場所」というより、
行きたいライブの選択肢を残しておく場所
という感覚に近いです。
◇ チケジャムならこんな使い方ができます

1. チケットが取れなかった公演を追いかける
先行や一般販売で取れなかった公演なら、まず現在の出品状況を確認してみる。
条件に合うチケットがなければ、新着チケットアラートを登録して待つこともできます。
一度取れなかったからといって、そこで終わりとは限りません。
2. 直前になって行きたくなった公演を探す
公演が近づいて予定が空いたり、SNSやライブ情報を見て気持ちが変わったりすることもあります。
そんなときに、今から行けるチケットがないか確認できます。
3. 価格や条件を比較してから決める
条件が合うなら行きたい、という使い方でも十分です。
価格や座席、受け渡し方法を見て、「この条件なら行きたい」と思ったときだけ検討する。
そんな使い方でも十分です。
◇ 安心して使うために、先に知っておきたいこと
チケジャムは便利ですが、購入を検討するときには確認しておきたいポイントもあります。
1. チケット代以外に手数料がかかる
購入時には、チケット代とは別に手数料がかかります。
表示されているチケット価格だけではなく、最終的な支払額まで確認してから判断するのがおすすめです。
| 会員登録料 ・ 更新費 | 無料 |
|---|---|
| 取引手数料 | 5.5% (税込) ※チケットの需給バランスに基づいて4.5~9.0%に変動いたします。 |
| 決済システム利用料 | 3.96% (税込) |
| 送料 | 全商品無料 (売り手負担) |
| キャンセル料 | キャンセル不可 |
| 収納代行手数料 | 1%(税込) ※コンビニまたはPay-easy(ペイジー)決済をご利用の場合 |
※出典:チケジャム
(https://ticketjam.jp/lp/seller)
2. 出品価格はチケットごとに異なる
定価前後や定価以下のチケットが出ることもありますが、すべてが安いわけではありません。
公演やタイミングによっては、定価を上回る出品もあります。
価格を比較しながら、自分が納得できるものを選びましょう。
3. 本人確認や譲渡条件を確認する
電子チケットや本人確認のある公演など、入場条件は公演ごとに異なります。
購入前に、出品内容だけでなく主催者側の案内も確認しておくと安心です。
4. 公式リセールがある公演は、そちらも確認する
アーティストや主催者が公式リセールを用意している場合もあります。
チケジャムだけに絞らず、公式の選択肢も含めて比較するのがおすすめです。
見つかったから買うのではなく、価格・条件・入場方法まで確認してから判断する。
筆者も、この使い方を基本にしています。
◇ 無料登録から使い始めるまで
1. 無料会員登録する

まずは無料で会員登録します。
2. 行きたいライブを探す

アーティスト名や公演名から、現在出品されているチケットを確認します。
3. 気になるチケットを「検討中」にする

その場ですぐ決めきれないチケットは、☆マークで残しておけます。
あとから条件を見比べながら検討できます。
4. 条件に合わなければ新着アラートを設定する

今出ているチケットが希望に合わないなら、新着チケットアラートを設定して待ちます。
5. 納得できるチケットが見つかったら取引へ
価格・座席・受け渡し方法・入場条件などを確認して、「この条件なら行きたい」と思えたら取引を検討します。
まずは、行きたいライブを追える状態を作っておく。
条件が合ったときに、そのとき改めて判断すれば大丈夫です。
◇ よくある質問(FAQ)|チケジャム
Q1. チケジャムは無料で登録できますか?
はい。会員登録は無料です。
登録すると、気になるチケットを「検討中」にしたり、新着チケットアラートを設定したりできます。
Q2. 登録しなくてもチケットは見られますか?
はい。出品中のチケットを見るだけなら、会員登録をしなくても確認できます。
継続して行きたい公演を追いたい場合は、無料登録しておくと便利です。
Q3. 新着チケットアラートとは?
希望する公演や条件を設定しておくと、条件に合う新着チケットが出たときに通知を受け取れる機能です。
今すぐ条件の合うチケットが見つからないときに便利です。
Q4. 公演直前でもチケットを探せますか?
出品があれば、公演が近いタイミングでもチケットを確認できます。
ただし、受け渡し方法や入場条件はチケットごとに異なるため、購入前に必ず確認してください。
Q5. 定価以下のチケットもありますか?
定価前後や定価以下で出品されるチケットもあります。
一方で、定価を上回る出品もあるため、価格や条件を比較しながら判断するのがおすすめです。
◇ ライブは、行って分かることがある

AdoreHackでは、ライブやフェスの定番曲や楽しみ方を紹介しています。
でも、どれだけ曲を予習しても、実際のライブでしか味わえないものがあります。
会場に入った瞬間の空気。
好きな曲が始まったときの高揚感。
周りの観客と声を出したり、手を上げたりする一体感。
筆者自身、何度もライブへ行く中で、「迷ったけど、行ってよかった」と思う瞬間をたくさん経験してきました。
だからこそ、「チケットが取れなかった」「販売が終わっていた」という理由だけで、行きたい気持ちをすぐに諦めなくてもいいと思っています。
今すぐ決めなくてもいい。
条件が合わなければ待ってもいい。
でも、行きたいライブの選択肢は残しておける。
チケジャムは、そのためのひとつの手段です。
音楽を、もっと好きになるきっかけを逃さないために。


