THE YELLOW MONKEY(イエモン)ライブ&フェスのセトリ定番曲20選|予習におすすめ

この記事でわかること

  • THE YELLOW MONKEY(イエモン) ライブ&フェスのセトリ定番曲20選
  • どこで歌う・手拍子する・手を上げる?曲ごとのライブでの楽しみ方
  • シンガロングや掛け合いなど初参戦前に注目したいポイント

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◇ THE YELLOW MONKEY(イエモン)のライブ・フェスは、拳を上げて酔いしれるセトリ定番曲

THE YELLOW MONKEY(イエモン)は、吉井和哉の色気あふれる歌声と、華やかで骨太なロックサウンドが魅力の4人組ロックバンド。1990年代から数々の名曲を生み出し、再集結後もライブ・フェスで多くのファンを魅了し続けています。

そんなTHE YELLOW MONKEYのライブに初めて参戦するなら、どの曲を聴いておけばいいのか気になるところ。長い活動歴を持つバンドだからこそ、往年のヒット曲だけでなく、最近のライブで演奏されている楽曲も押さえておきたいですよね。

イエモンのライブは、拳を上げて歌い、妖艶なロックンロールに酔いしれる時間がたまらない!「バラ色の日々」では冒頭から観客の大合唱が響き渡り、「ラプソディ」では「オパオパ」の掛け声で客席がひとつに。「SUCK OF LIFE」では吉井和哉の自由奔放なパフォーマンスに歓声が上がるなど、曲ごとに違った楽しさがあります。

さらに、2025年のワンマンツアーや2026年のフェスでは、「ソナタの暗闇」「CAT CITY」「天道虫」といった再集結後の楽曲も披露され、現在進行形のTHE YELLOW MONKEYの魅力を存分に味わえます。

この記事では、最近の傾向をもとに、THE YELLOW MONKEYのセトリ定番曲20選を紹介します。 シンガロングや掛け声、クラップなどの楽しみ方から、ライブで注目したい演奏やパフォーマンスまで詳しく解説。ライブ初参戦やフェス前の予習に、ぜひ役立ててください。

◇ THE YELLOW MONKEY(イエモン)ライブ&フェスのセトリ定番曲20選

  1. バラ色の日々
  2. SPARK
  3. LOVE LOVE SHOW
  4. JAM
  5. 太陽が燃えている
  6. 悲しきASIAN BOY
  7. SUCK OF LIFE
  8. ソナタの暗闇
  9. ラプソディ
  10. 罠
  11. SHINE ON
  12. CAT CITY
  13. 天道虫
  14. ALRIGHT
  15. WELCOME TO MY DOGHOUSE
  16. 熱帯夜
  17. BURN
  18. サイキックNo.9
  19. Chelsea Girl
  20. 楽園

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1. バラ色の日々

「バラ色の日々」は、THE YELLOW MONKEYのライブで客席の大合唱が巻き起こる、長年愛され続けている代表曲。曲の冒頭から「追いかけても」のフレーズが始まり、2025年の「Sparkleの惑星X」ツアーファイナルでは、吉井和哉が歌い出す前から観客が声を重ねていた。アンコールの最後に披露され、約1年にわたるツアーを締めくくった。吉井の歌声に客席の声が重なっていく瞬間は、この曲ならではの醍醐味。冒頭の「追いかけても」から一緒に歌い、会場いっぱいに広がる大合唱を楽しんでほしい。

2. SPARK

「SPARK」は、鋭いギターと疾走感あふれるサウンドで、ライブ序盤から会場を一気に盛り上げるロックナンバー。2025年6月の「Sparkleの惑星X」FINAL BLOCKでは、静かな「アヴェ・マリア」から一転、4人の力強い演奏がスタート。イントロのギターが響いた瞬間から、イエモンらしい華やかなロックの世界へ引き込まれる。ギターとドラムが生み出す疾走感に合わせて体を動かし、サビで一気に広がる吉井和哉の歌声を楽しんでほしい。

3. LOVE LOVE SHOW

「LOVE LOVE SHOW」は、THE YELLOW MONKEYのライブを華やかに彩る、遊び心たっぷりのロックナンバー。軽快なギターと弾むようなリズムに乗せて吉井和哉が歌い出すと、会場の盛り上がりも一気に加速する。2026年の有明アリーナ公演ではアンコールの幕開けを飾り、廣瀬洋一の重厚なベースと菊地英昭のギターが会場に響き渡った。サビの「LOVE LOVE SHOW」を口ずさみながら、軽快なリズムに合わせて体を揺らし、イエモンらしい華やかなロックンロールを楽しんでほしい。

4. JAM

「JAM」は、THE YELLOW MONKEYのライブ終盤で観客の大合唱が響き渡る、長年愛され続けている名曲。静かな歌い出しから吉井和哉の歌声が会場に広がり、曲が進むにつれて演奏も厚みを増していく。2025年6月の「Sparkleの惑星X」FINAL BLOCKでは最後の曲として披露され、ステージを締めくくった。吉井の感情豊かな歌声と、言葉を大切に届けるような歌い回しが胸に残る。サビのメロディと歌詞を覚え、観客の歌声が重なる瞬間を一緒に味わってほしい。

5. 太陽が燃えている

「太陽が燃えている」は、THE YELLOW MONKEYのライブで華やかなロックンロールと大合唱を楽しめる、長年愛され続けている代表曲。2025年の「Sparkleの惑星X」ツアーファイナルでは、メンバーがステージを歩き回りながら客席を煽り、吉井和哉が後方の観客にも手を振る姿が印象的だった。サビでは吉井がマイクを客席に向けると、観客が大合唱で応え、会場全体が歌声に包まれた。サビのメロディを覚え、吉井がマイクを向けた瞬間に一緒に歌う楽しさを味わってほしい。

6. 悲しきASIAN BOY

「悲しきASIAN BOY」は、THE YELLOW MONKEYのライブ終盤で会場の盛り上がりを最高潮へ引き上げる、長年愛され続ける代表曲。2025年の「Sparkleの惑星X」ツアーファイナルでもアンコールで披露され、勢いのあるギターとドラムが客席を沸かせた。サビでは観客が腕を左右に振るワイパーが定番で、終盤には「イエッサー!」の掛け声も飛び出す。吉井和哉が敬礼するようなポーズを見せるのもおなじみ。サビで腕を左右に振り、最後の「イエッサー!」で声を上げる流れを覚えておきたい。

7. SUCK OF LIFE

「SUCK OF LIFE」は、THE YELLOW MONKEYの妖艶なロックンロールと、メンバーの自由奔放なパフォーマンスを楽しめるライブの人気曲。2025年の「Sparkleの惑星X」ツアーでは、吉井和哉がマイクスタンドを振り回し、菊地英昭と絡み合う姿で客席を沸かせた。ライブでは「SUCK OF LIFE」の掛け声に合わせて頭上でクラップしながらジャンプする楽しみ方もおなじみ。サビでも手拍子とジャンプでリズムに乗り、吉井と菊地英昭の息の合ったパフォーマンスを楽しんでほしい。

8. ソナタの暗闇

「ソナタの暗闇」は、THE YELLOW MONKEYの重厚なグルーヴと攻めの演奏を楽しめる、近年のライブを代表する一曲。2025年のSUPER BEAVERとの対バンでは、鋭いギターと力強いリズムが会場を包み、客席から自然と手拍子が巻き起こった。廣瀬洋一のうねるベースと菊地英二のドラムが生み出すビートに、吉井和哉の迫力ある歌声が重なり、演奏の勢いが増していく。手拍子でリズムを取りながら、4人が繰り広げる迫力満点のバンドサウンドを体で感じてほしい。

9. ラプソディ

「ラプソディ」は、THE YELLOW MONKEYのライブで観客との掛け合いを楽しめる、遊び心たっぷりのロックナンバー。2025年の「Sparkleの惑星X」ツアーファイナルでは、サビに入ると吉井和哉が「はい、お願いします!」と客席に歌を託し、「オパ オパ オパ オパ オー」の大合唱が響き渡った。メンバー同士が笑い合う場面もあり、ステージには自由で楽しい雰囲気が広がる。サビの「オパ オパ オパ オパ オー」を覚えて、吉井の呼びかけに合わせて一緒に歌う瞬間を楽しんでほしい。

10. 罠

「罠」は、鋭いギターリフと力強いビートで、ライブの勢いを加速させるロックナンバー。2025年6月の「Sparkleの惑星X」FINAL BLOCKでは、「Chelsea Girl」に続いて披露され、序盤から重厚なバンドサウンドを響かせた。ギターとベースが絡み合う演奏に、吉井和哉の迫力ある歌声が重なり、曲が進むほど力強さが増していく。2026年のライブでも終盤を担う一曲で、イントロのギターリフとドラムのビートを覚えておくと、演奏の勢いを存分に楽しめる。

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11. SHINE ON

「SHINE ON」は、THE YELLOW MONKEYの再集結後の力強さと、華やかなロックンロールを感じられる一曲。2025年の「Sparkleの惑星X」ツアーでは、吉井和哉が「一緒にギラギラに輝きましょう!」と呼びかけて演奏がスタート。吉井と菊地英昭が向かい合ってギターを鳴らし、廣瀬洋一のベースと菊地英二のドラムが重なると、客席からも手拍子が広がった。サビではクラップを重ねながら、4人が生み出すグルーヴを楽しめる。ギターが絡み合うイントロから、サビで手拍子を合わせる流れを覚えておきたい。

12. CAT CITY

「CAT CITY」は、猫をモチーフにした遊び心あふれる楽曲で、観客も一緒に声を出して楽しめるライブナンバー。2025年の「Sparkleの惑星X」ツアーファイナルでは、廣瀬洋一と菊地英昭が猫のポーズを披露し、客席でも猫のポーズを取りながら踊る姿が見られた。ライブでは「にゃー」のコールで観客が声を上げる場面もあり、ステージと客席が一緒になって楽しめる。「にゃー」の掛け声を覚え、猫のポーズを取りながら軽快なリズムに乗って楽しんでほしい。

13. 天道虫

「天道虫」は、鋭いギターリフと力強いビートで、ライブの勢いを一気に加速させるロックナンバー。2024年の東京ドーム公演では、「ソナタの暗闇」から続けて披露され、菊地英昭のギターと廣瀬洋一、菊地英二のリズム隊が生み出す迫力あるサウンドに、客席から大きなクラップが巻き起こった。曲の終盤には花火の特効も炸裂し、会場の盛り上がりはさらに加速。ギターリフの迫力を感じながら、力強いビートに合わせて手拍子を重ね、体を動かして楽しんでほしい。

14. ALRIGHT

「ALRIGHT」は、THE YELLOW MONKEYの再集結を象徴する一曲で、ライブでは観客との力強い掛け合いが楽しめるロックナンバー。2026年の「THE COUNTDOWN ~60分1本勝負~」ではアンコールの最後を飾り、4人の演奏が会場を盛り上げた。ライブで覚えておきたいのは、吉井和哉の「準備?」という呼びかけに、観客が「ALRIGHT!」と返すコール&レスポンス。「準備?」に合わせて「ALRIGHT!」と3回声を返し、拳を上げながら再集結を象徴する一曲を楽しんでほしい。

15. WELCOME TO MY DOGHOUSE

「WELCOME TO MY DOGHOUSE」は、THE YELLOW MONKEYのライブを最後まで駆け抜ける、初期から愛され続けるロックナンバー。2025年の「Sparkleの惑星X -ネ申-」名古屋公演では、60分間の激しいステージを終えたアンコールで披露された。鋭いギターと疾走感のあるドラムに、吉井和哉の勢いある歌声が重なり、最後まで演奏の熱が途切れない。サビで繰り返される「Welcome to my doghouse」を覚え、4人が全力で鳴らすロックンロールを楽しんでほしい。

16. 熱帯夜

「熱帯夜」は、妖艶なグルーヴと吉井和哉の色気たっぷりのパフォーマンスで、客席を沸かせるライブの人気曲。2025年の「Sparkleの惑星X」倉敷公演では、「罠」から続くイントロで会場の勢いを引き継ぎ、吉井、菊地英昭、廣瀬洋一がステージを歩き回りながら演奏。吉井が最前列の観客とハイタッチし、菊地と廣瀬が客席近くまで身を乗り出すたびに、大きな歓声が上がった。うねるベースのリズムに体を揺らしながら、3人が客席を巻き込んでいくステージングを楽しんでほしい。

17. BURN

「BURN」は、THE YELLOW MONKEYの妖艶な世界観と、吉井和哉の情感あふれる歌声が際立つライブの人気曲。2025年の「Sparkleの惑星X」ツアーでは本編後半に披露され、力強いギターと重厚なリズムが楽曲の世界観をさらに引き立てた。イントロから漂う独特の緊張感に、吉井の艶やかな歌声が重なり、サビではメロディが大きく広がっていく。うねるようなギターの響きと、サビで感情を込めて歌い上げる吉井の姿に注目してほしい。

18. サイキックNo.9

「サイキックNo.9」は、鋭いギターリフと重厚なベースが響き渡り、ライブの幕開けから観客を一気に引き込むロックナンバー。2026年の「THE COUNTDOWN ~Are you a BELIEVER.?~」では1曲目を飾り、菊地英二のドラムを合図に菊地英昭のギターが鳴り響くと、客席から大きな歓声が上がった。ステージでは赤と青の照明が交互に照らされ、吉井和哉の歌声と4人の演奏が会場を圧倒。イントロのドラムからギター、ベースが重なる瞬間に注目し、力強いビートに合わせて体を動かして楽しんでほしい。

19. Chelsea Girl

「Chelsea Girl」は、THE YELLOW MONKEYの初期から愛される、軽快なロックンロールで客席を沸かせる一曲。2025年6月の「Sparkleの惑星X」FINAL BLOCKでは、「SPARK」から間髪入れずに演奏が始まり、序盤からバンドの勢いを加速させた。弾むようなギターとベースのリズムに、吉井和哉の艶っぽい歌声が重なり、イエモンらしい華やかさが広がる。イントロのギターリフに注目し、サビのメロディを覚えて、軽快なロックンロールを楽しんでほしい。

20. 楽園

「楽園」は、THE YELLOW MONKEYの妖艶な魅力と力強いロックサウンドを存分に味わえる、ライブの代表曲。2025年の「LUNATIC FEST.」では、菊地英昭がひとりでステージに登場し、妖艶なギターソロを披露。そこへ吉井和哉、廣瀬洋一、菊地英二が合流すると、イントロから大歓声が沸き起こり、会場の盛り上がりは一気に加速した。印象的なギターのイントロを覚え、4人の演奏が重なった瞬間の高揚感と、サビへ向かって広がるメロディを楽しんでほしい。

◇ まとめ|THE YELLOW MONKEY(イエモン)のライブ・フェスは、拳を上げて酔いしれるセトリ定番曲が満載!

THE YELLOW MONKEY(イエモン)のライブ・フェスは、妖艶なロックンロールと4人の圧倒的な演奏、そして観客の歌声が重なり合う特別な空間。1990年代から愛され続ける名曲と、再集結後に生まれた楽曲が同じステージで鳴り響き、長い活動歴を持つイエモンならではの魅力を存分に味わえます。

まず聴いておきたいのは、「バラ色の日々」「SPARK」「LOVE LOVE SHOW」「JAM」「太陽が燃えている」の5曲。 ライブでも長年親しまれている代表曲で、フェスの限られた持ち時間でも披露されてきました。イントロが鳴った瞬間から胸が高鳴るロックナンバーもあれば、吉井和哉の歌声にじっくり聴き入る曲もあり、イエモンの幅広い音楽性を楽しめます。

観客と一緒に歌ったり、体を動かしたりする楽しさもイエモンのライブの醍醐味。「バラ色の日々」では冒頭の「追いかけても」から歌声が重なり、「ラプソディ」では「オパ オパ オパ オパ オー」の大合唱が響き渡ります。「悲しきASIAN BOY」では腕を左右に振りながら「イエッサー!」と声を上げ、「SUCK OF LIFE」ではクラップに合わせて体を揺らすなど、曲ごとに違った楽しみ方が待っています。

そして、現在のTHE YELLOW MONKEYを知るなら、「ソナタの暗闇」「罠」「CAT CITY」「天道虫」「ALRIGHT」も欠かせません。 重厚なギターとベースのグルーヴに体を揺らしたり、「CAT CITY」の「にゃー」で声を出したりと、新しい楽曲にもライブならではの楽しさが詰まっています。往年の名曲と一緒に予習しておけば、2025〜2026年のライブで披露されている楽曲にも親しみを持てるはずです。

吉井和哉の感情豊かな歌声、菊地英昭の華やかなギター、廣瀬洋一のうねるベース、菊地英二の力強いドラム。4人の音が重なった瞬間に生まれる迫力と色気は、THE YELLOW MONKEYのライブだからこそ味わえるものです。拳を上げて歌う瞬間も、演奏にじっくり聴き入る時間も、思いきり楽しんでほしい。

今回紹介した20曲を繰り返し聴いて、好きな曲のメロディや掛け声を覚えてみてください。ライブ当日、あのイントロが鳴った瞬間の興奮も、客席いっぱいに広がる歌声も、きっと忘れられない思い出になるはずです。

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◇ よくある質問|THE YELLOW MONKEY(イエモン)

Q1. THE YELLOW MONKEYのライブでまず聴いておくべき定番曲は?

「バラ色の日々」「SPARK」「LOVE LOVE SHOW」「JAM」「太陽が燃えている」の5曲がおすすめです。長年愛されている代表曲で、近年のライブやフェスでも披露されています。初参戦なら、まずこの5曲から予習しておくと楽しみやすいでしょう。

Q2. THE YELLOW MONKEYのフェスで盛り上がる曲は?

「SPARK」「LOVE LOVE SHOW」「悲しきASIAN BOY」「天道虫」などがおすすめです。疾走感のあるギターや力強いドラム、華やかなパフォーマンスが魅力で、拳を上げたり、リズムに合わせて体を動かしたりしながら楽しめます。

Q3. THE YELLOW MONKEYのライブは初めてでも楽しめる?

もちろん楽しめます。代表曲のサビやメロディを覚えておくだけでも、ライブの楽しさは大きく変わります。吉井和哉の歌声に聴き入ったり、ギターやベースの演奏に合わせて体を揺らしたりと、自分のペースで楽しめるのも魅力です。

Q4. THE YELLOW MONKEYのライブでシンガロングや掛け声がある曲は?

「バラ色の日々」は冒頭の「追いかけても」から観客の歌声が重なり、「ラプソディ」ではサビの「オパ オパ オパ オパ オー」を一緒に歌います。「悲しきASIAN BOY」の「イエッサー!」や、「CAT CITY」の「にゃー」も覚えておきたい掛け声です。

Q5. THE YELLOW MONKEYのライブはどんな雰囲気?

妖艶で華やかなロックンロールと、4人の迫力ある演奏が魅力です。観客の大合唱が響く曲もあれば、吉井和哉の歌声やメンバーのパフォーマンスにじっくり見入る曲もあり、楽曲ごとに会場の雰囲気が変わります。長年のファンも初参戦の人も楽しめるライブです。

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