
この記事でわかること
- GLAY(グレイ)ライブ&フェスのセトリ定番曲20選
- どこで歌う・拳を上げる・ジャンプする?曲ごとのライブでの楽しみ方
- シンガロングやコール&レスポンスなど、初参戦前に覚えておきたいポイント
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◇ GLAY(グレイ)のライブ・フェスは、時代を超えて愛されるセトリ定番曲が満載

GLAY(グレイ)のライブ・フェスに参加するなら、どんな曲を聴いておけばいいのか。1994年のメジャーデビューから30年以上、日本のロックシーンを走り続けてきたGLAY。数々のヒット曲を生み出してきたからこそ、ライブ前に何を予習すればいいのか迷う人も多いのではないでしょうか。
GLAYのライブの魅力は、何十年も愛されてきた名曲が、今も変わらず会場を熱くしていること。 「誘惑」「口唇」「サバイバル」では拳を突き上げて盛り上がり、「HOWEVER」「BELOVED」「Winter,again」ではTERUの伸びやかな歌声に心を奪われる。ロックの激しさも、バラードの美しさも、GLAYのライブには欠かせない魅力です。
そして、GLAYとファンが一緒になって音楽を楽しむ一体感も大きな見どころ。「誘惑」のBメロでは「Oh」に合わせて声を出しながらジャンプし、「彼女の“Modern…”」ではギターのリズムに合わせて左右の腕を動かす。「SHUTTER SPEEDSのテーマ」では「WHO GET」の掛け声が響き渡り、ステージと客席が一緒になって盛り上がります。
さらに、長年親しまれてきた代表曲と、近年生まれた新しい楽曲が同じステージで鳴り響くのもGLAYならでは。何度ライブに足を運んでも、新しい発見や感動に出会えることが、長く愛され続ける理由のひとつだと感じます。
この記事では、近年のワンマンとフェスの実績をもとに、GLAYのセトリ定番曲20選を紹介します。 シンガロングやコール&レスポンス、拳を上げるタイミングなど、ライブでの楽しみ方まで詳しく解説するので、ぜひ参戦前の予習に役立ててください。
◇ GLAY(グレイ)ライブ&フェスのセトリ定番曲20選

- 誘惑
- 彼女の“Modern…”
- SOUL LOVE
- 口唇
- サバイバル
- グロリアス
- HOWEVER
- SHUTTER SPEEDSのテーマ
- BEAUTIFUL DREAMER
- 生きてく強さ
- HIGHCOMMUNICATIONS
- More than Love
- ACID HEAD
- Winter,again
- BELOVED
- pure soul
- VERB
- 疾走れ!ミライ
- 春を愛する人
- 汚れた英雄
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1. 誘惑
「誘惑」は、GLAYのライブ・フェスで会場のテンションを一気に引き上げる、鉄板のロックナンバー。HISASHIの鋭いギターリフが鳴り響くと客席が沸き上がり、TERUの力強い歌声に合わせて拳が次々と突き上がる。特に盛り上がるのがBメロで、1番の「Oh」では声を合わせながらジャンプし、2番の「So Dive」ではシンガロングが響き渡る。 さらにラストサビでは、TERUが歌声を客席に委ね、ファンによる大合唱が広がることも多い。拳を上げ、声を張り上げながら、GLAYのライブならではの一体感を全身で味わってほしい。
2. 彼女の“Modern…”
「彼女の“Modern…”」は、GLAYのライブで観客の掛け声と激しいバンドサウンドがぶつかり合う、鉄板のロックナンバー。イントロから鋭いギターサウンドが響き渡り、終盤ではギターのリズムに合わせて左右の腕を交互に上下させる、おなじみの光景が広がる。1番Aメロ終盤の「KICK!」では観客も声を合わせ、ギターソロ後には「Wow Wow」の掛け声が響き渡る。さらに「BANG!」でも力強く声を張り上げ、会場の熱気は最高潮に。ギターに合わせて腕を動かし、掛け声を響かせながら、思い切り楽しんでほしい。
3. SOUL LOVE
「SOUL LOVE」は、GLAYのライブで温かな一体感と大合唱が広がる、爽やかなロックナンバー。軽快なギターの音色とTERUの伸びやかな歌声が響き渡り、客席からも自然と手拍子が広がっていく。2025年の東京ドーム公演では、TERUがマイクを客席に向けると、5万人のファンが歌声を重ね、大きなシンガロングが巻き起こった。TERUとファンが一緒になって歌い上げるサビは、GLAYのライブならではの見どころ。 温かなメロディを覚えて、会場いっぱいに広がる歌声に参加しながら楽しんでほしい。
4. 口唇
「口唇」は、GLAYのライブ・フェスで鋭いギターサウンドとTERUの力強い歌声が会場を熱くする、疾走感あふれるロックナンバー。イントロが鳴り響いた瞬間から大きな歓声が上がり、客席では拳や腕を突き上げる光景が広がる。2025年のLUNA SEAとの東京ドーム公演では、深紅の照明に染まった会場で、TERUの歌声に合わせて無数の拳が大きな波のように揺れる光景が印象的だった。サビでは勢いのあるメロディに合わせて腕を振り、ステージと客席が一緒になって盛り上がる。力強いギターとドラムのリズムに身を任せながら、思い切り拳を上げて楽しんでほしい。
5. サバイバル
「サバイバル」は、GLAYのライブ・フェスで疾走感あふれる演奏とともに、会場を一気に熱くするロックナンバー。勢いよく刻まれるギターとドラムにTERUの力強い歌声が重なり、思わず拳を突き上げたくなる。2026年の「音楽と髭達」では、TERUが客席を煽って歓声を引き出し、その勢いのまま「サバイバル」へ突入。サビではリズムに合わせて腕を前後に振り、バンドの演奏と一緒に体を動かして楽しみたい。 スピード感のある曲展開に乗せて客席の熱気も高まり、最後まで勢いが途切れない。GLAYのライブならではの力強さを全身で味わえる一曲だ。
6. グロリアス
「グロリアス」は、GLAYのライブで爽やかなメロディとTERUの伸びやかな歌声が会場を明るく包み込む、長年愛されてきた代表曲。軽快なギターサウンドが響き渡ると、客席から歓声が上がり、リズムに合わせて手を上げたり、体を揺らしたりする光景が広がる。2026年の「HIGHCOMMUNICATIONS TOUR」でも披露され、力強いバンドサウンドとともに会場を盛り上げた。サビではTERUの歌声に合わせてメロディを口ずさみ、リズムに身を任せて楽しみたい。 懐かしさと爽快感が重なり、GLAYのライブが持つ温かさを感じられる一曲だ。
7. HOWEVER
「HOWEVER」は、TERUの伸びやかな歌声と美しいメロディが会場を包み込む、GLAYを代表するバラードナンバー。聴き慣れたイントロが響き始めると、客席から大きな歓声が上がり、会場の視線がステージへ集まる。2025年のLUNA SEAとの東京ドーム公演でも、TERUが情感たっぷりに歌い上げ、観客を楽曲の世界へ引き込んだ。サビではTERUの伸びやかな高音と、感情を込めた歌声にじっくり耳を傾けたい。 ラストに向かって力強さを増していく歌声とバンドの演奏が重なり、GLAYの音楽が持つ温かさを味わえる一曲だ。
8. SHUTTER SPEEDSのテーマ
「SHUTTER SPEEDSのテーマ」は、JIROのボーカルと観客の掛け声が会場を熱くする、GLAYのライブに欠かせないロックナンバー。JIROの力強い歌い出しから一気に勢いが増し、ベースを弾きながら歌う姿に客席も大きく沸き上がる。Aメロでは「BODY!」「BETTER!」のコール&レスポンスが飛び交い、サビの「WHO GET」では観客も声を張り上げ、ステージと客席が一体となって盛り上がる。 さらにJIRO、HISASHI、TAKUROへとつながるソロ演奏も見どころ。次々と飛び出す掛け声に参加しながら、GLAYならではの熱気を思い切り楽しんでほしい。
9. BEAUTIFUL DREAMER
「BEAUTIFUL DREAMER」は、GLAYのライブ終盤を熱いシンガロングで彩る、希望に満ちたロックナンバー。伸びやかなギターサウンドが響き渡ると、客席から大きな歓声が上がり、観客も腕を振りながら歌声を重ねていく。2025年の東京ドーム公演では、アンコールの最後に披露され、TERUの力強い歌声が会場いっぱいに響き渡った。中学生の頃から何度も聴いてきたこの曲を、初めて生で聴けた瞬間は本当に感動した。 ステージに向かって腕を振り、TERUと一緒に歌いながら、GLAYが届ける前向きなメッセージを全身で受け止めてほしい。
10. 生きてく強さ
「生きてく強さ」は、GLAYのライブで力強い歌声と前向きなメッセージが胸に響く、希望に満ちたロックナンバー。軽快なギターとドラムが鳴り響くと、TERUの歌声に合わせて客席からも腕が上がり、会場が明るい熱気に包まれる。2026年の「音楽と髭達」では、TERUが「新潟ー!生きてく強さー!」と叫び、会場のテンションも一気に上昇。サビではTERUと一緒に歌声を重ね、拳を上げながら楽しみたい。 まっすぐに届く歌詞と力強いバンドサウンドに背中を押され、何度聴いても前を向く力をもらえる一曲だ。
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11. HIGHCOMMUNICATIONS
「HIGHCOMMUNICATIONS」は、GLAYのライブで力強いバンドサウンドと観客の掛け声が一体となる、熱気あふれるロックナンバー。重厚なベースとギターが鳴り響くと、TERUと観客が左手の拳を突き上げ、その上を右手でパンチするように動かす、おなじみのパフォーマンスが広がる。終盤の「Wow Wow」ではTERUの「Come on!」を合図に、観客だけで大合唱! 2023年のさいたまスーパーアリーナ公演でも、客席いっぱいに歌声が響き渡った。拳を動かしながら声を重ね、GLAYとファンが一緒に作り上げるライブの一体感を楽しんでほしい。
12. More than Love
「More than Love」は、GLAYのライブで勢いあふれるバンドサウンドが客席を熱くする、疾走感抜群のロックナンバー。イントロから鋭いギターと力強いドラムが鳴り響き、TERUの歌声とともに演奏が一気に駆け抜けていく。「8ビートでJump」やサビの「More than Love」では、リズムに合わせてジャンプする楽しみ方もおなじみ。 さらにサビ前の「Yes Yes」では声を合わせるなど、観客も一緒になって盛り上がれる。軽快なリズムと勢いのあるギターサウンドに身を任せ、GLAYならではのロックの楽しさを味わってほしい。
13. ACID HEAD
「ACID HEAD」は、GLAYのライブ終盤で会場の熱気を最高潮まで引き上げる、激しいロックナンバー。重厚なギターリフとベースが鳴り響き、TERUの荒々しいシャウトに合わせて客席から拳が突き上がる。2025年1月18日の横浜アリーナ公演では、アンコールのラストを飾り、力強いバンドサウンドとともに最後まで会場を熱くした。ギターのリズムに合わせて拳を上げ、体を動かしながら楽しみたい一曲。 メンバーが繰り出す激しい演奏とTERUの叫び声を全身で浴びながら、GLAYのライブならではの迫力を味わってほしい。
14. Winter,again
「Winter,again」は、GLAYのライブでTERUの圧倒的な歌唱力と美しいメロディが胸に響く、冬を代表する名バラード。TAKUROが奏でる印象的なギターのイントロが流れると、客席から歓声が上がり、ステージへ視線が集まる。2025年の横浜アリーナ公演では、アンコールの幕開けを飾り、観客が一斉に立ち上がる光景が広がった。サビではTERUの伸びやかな高音と、感情を込めた力強い歌声に注目してほしい。 冬の冷たい空気まで感じさせるような演奏と、温かみのある歌声が重なり、GLAYの音楽にじっくり浸れる一曲だ。
15. BELOVED
「BELOVED」は、GLAYのライブでTERUの温かな歌声と美しいメロディが胸に響く、心に残るバラードナンバー。優しいギターのイントロが流れると、客席から歓声が上がり、会場は穏やかな雰囲気に包まれる。2025年の東京ドーム公演では、TERUがファンに歌声を求めるように呼びかけてから演奏が始まり、会場を温かな一体感で包み込んだ。サビではTERUの伸びやかな歌声に合わせて、ファンも一緒に口ずさみたくなる。 長年愛され続けてきたメロディと歌詞をじっくり味わいながら、GLAYの音楽が持つ優しさを感じてほしい。
16. pure soul
「pure soul」は、GLAYのライブでTERUの歌声と温かなバンドサウンドが胸に響く、壮大なミディアムバラード。2025年の東京ドーム公演では、TERUの「30年分の愛情を込めてお届けします」という言葉から演奏が始まり、美しいストリングスの音色とともに、その歌声が会場いっぱいに響き渡った。サビではTERUの力強くも優しい歌声に耳を傾け、歌詞の一つひとつをじっくり受け止めたい。 TAKUROのギターとHISASHIの伸びやかなギターソロも重なり、GLAYが長い年月をかけて届けてきた想いが胸に染み渡る一曲だ。
17. VERB
「VERB」は、GLAYのライブで鋭いギターサウンドと力強い歌声が会場を熱くする、疾走感あふれるロックナンバー。印象的なギターリフが鳴り響くと、客席から歓声が上がり、リズムに合わせて拳が次々と突き上がる。2026年の「HIGHCOMMUNICATIONS TOUR」でも披露され、イントロから力強い演奏で客席を盛り上げた。イントロでは「オイ!オイ!」と声を出しながら、ギターのリズムに合わせて拳を突き上げて楽しみたい。 TERUの力強い歌声と勢いあふれるバンドサウンドが、最後まで気持ちを高ぶらせてくれる。
18. 疾走れ!ミライ
「疾走れ!ミライ」は、GLAYのライブで爽快なバンドサウンドとファンの歌声が重なり、会場を明るい熱気で包み込むロックナンバー。TAKUROが奏でる軽快なギターのイントロから始まり、TERUの伸びやかな歌声に合わせて客席も大きく盛り上がる。2025年の東京ドーム公演では、ステージに降り注ぐ光の中、観客も声を重ねてシンガロングが広がった。サビではTERUと一緒に歌いながら、爽快なメロディに身を任せて楽しんでほしい。 前向きな歌詞と勢いあふれる演奏が重なり、GLAYのライブならではの高揚感を味わえる一曲だ。
19. 春を愛する人
「春を愛する人」は、GLAYのライブでTERUの伸びやかな歌声と美しいメロディが胸に響く、温かなロックバラード。優しく始まる演奏から徐々にバンドサウンドが厚みを増し、サビではTERUの力強い歌声が会場いっぱいに広がっていく。2025年の東京ドーム公演では、名曲をつないだメドレーの最後に披露され、長年GLAYを愛してきたファンの心を揺さぶった。サビの「I want you I want you I want you」に耳を傾けながら、一緒に口ずさみたい。 切なさと温かさが入り交じるメロディに身を任せ、GLAYの音楽にじっくり浸れる一曲だ。
20. 汚れた英雄
「汚れた英雄」は、GLAYの新たな魅力を感じられる、攻撃的なバンドサウンドとTERUの高速ラップが炸裂するロックナンバー。HISASHIが手がけた鋭いギターと重厚なリズムに乗せて、TERUが息つく間もなく言葉を畳みかける。2026年の「HIGHCOMMUNICATIONS TOUR」では、TERUが高速ラップを一気に歌い切ると、客席から感嘆の拍手が巻き起こった。 緊張感あふれる演奏から開放的なサビへと展開する流れも聴きどころ。次々と繰り出される言葉と激しいバンドサウンドを全身で浴びながら、進化を続けるGLAYの姿を楽しんでほしい。
◇ まとめ|GLAY(グレイ)のライブ・フェスは、時代を超えて愛されるセトリ定番曲が胸を熱くする!

GLAY(グレイ)のライブ・フェスには、30年以上の活動を通して積み重ねてきた歴史と、今も変わらず音楽を届け続ける4人の魅力が詰まっています。時代を彩ってきた数々のヒット曲が、現在のライブでも大きな歓声に迎えられる。長年GLAYを応援してきたファンも、初めてライブに参加する人も、同じ音楽を共有できることがGLAYの大きな魅力です。
ライブで思い切り盛り上がりたいなら、「誘惑」「彼女の“Modern…”」「SHUTTER SPEEDSのテーマ」はぜひ予習しておきたい楽曲。 おなじみの掛け声やシンガロング、拳を上げるタイミングを知っておけば、演奏が始まった瞬間から客席と一緒に楽しめます。「口唇」「サバイバル」「HIGHCOMMUNICATIONS」なども、力強いバンドサウンドと観客の熱気を全身で感じられるナンバーです。
そして、TERUの歌声をじっくり味わえるバラードもGLAYのライブに欠かせません。 「HOWEVER」「BELOVED」「Winter,again」では、伸びやかな高音や感情のこもった歌声が会場に響き渡り、楽曲の世界に深く引き込まれます。「pure soul」「春を愛する人」も、長い年月を経て歌われるからこそ、歌詞の一つひとつが心に染みる楽曲です。
さらに、「SOUL LOVE」「グロリアス」のように長く親しまれてきた楽曲から、近年のライブでも存在感を放つ「VERB」、新たな魅力が詰まった「汚れた英雄」まで、GLAYのセットリストには、過去と現在をつなぐ音楽の魅力があります。 かつて夢中になって聴いた曲を今のGLAYの演奏で楽しめることも、新しい楽曲との出会いを重ねられることも、何度でもライブへ足を運びたくなる理由のひとつです。
今回紹介した20曲は、GLAYの長い歴史とライブの魅力を知るための入り口です。お気に入りの曲から聴き始めても、ライブで盛り上がる曲を中心に予習しても、楽しみ方は人それぞれ。何十年経っても色褪せない名曲と、今を走り続けるGLAYの音楽を、ぜひライブ会場で体感してほしい。 きっと、これまで聴いてきた曲がもっと好きになるはずです。
GLAYのライブ行けばよかったで終わらせない。
行きたい公演のチケットがまだなくても、
追加で行きたいライブがあっても、諦める前に確認できます。
◇ よくある質問|GLAY

Q1. GLAYのライブでまず聴いておくべき定番曲は?
GLAYのライブに初めて参加するなら、「誘惑」「彼女の“Modern…”」「SOUL LOVE」「口唇」「サバイバル」は優先して聴いておきたい楽曲です。長年ライブで親しまれてきた曲が多く、GLAYらしいロックサウンドや観客との一体感を楽しめます。時間に余裕があれば「HOWEVER」「BELOVED」などの代表曲も押さえておくと、さらに予習が充実します。
Q2. GLAYがフェスでよく演奏する曲は?
近年のフェスでは「誘惑」「口唇」「サバイバル」「HOWEVER」などが披露されています。2024年のSUMMER SONICや2026年の音楽と髭達でも演奏されており、フェスでGLAYを見るなら優先して予習したい楽曲です。ただし、出演するフェスや持ち時間によってセットリストは変わります。
Q3. GLAYのライブは初めてでも楽しめる?
もちろん楽しめます。GLAYのライブでは、TERUが観客に呼びかけたり、ファンが拳を上げたり、一緒に歌ったりする場面が数多くあります。すべての掛け声や動きを覚える必要はなく、周囲のファンやステージの動きを見ながら自然に参加できます。まずは代表曲のサビを覚えておくだけでも、ライブの楽しさが大きく広がります。
Q4. GLAYのライブでシンガロングやコールが盛り上がる曲は?
「誘惑」「彼女の“Modern…”」「SHUTTER SPEEDSのテーマ」「HIGHCOMMUNICATIONS」などがおすすめです。「誘惑」ではBメロの「Oh」「So Dive」、「彼女の“Modern…”」では「KICK!」「BANG!」、「SHUTTER SPEEDSのテーマ」ではサビの「WHO GET」など、観客が声を合わせるポイントがあります。事前に覚えておくと、ライブでの一体感をより楽しめます。
Q5. GLAYのライブはどんな雰囲気?
GLAYのライブは、力強いロックナンバーで拳を突き上げる熱い時間と、TERUの歌声にじっくり聴き入る感動的な時間の両方を楽しめるのが魅力です。メンバー同士の掛け合いやTERUの親しみやすいMC、長年応援してきたファンとの温かな関係性も見どころ。世代を超えた観客が同じ楽曲で盛り上がる、GLAYならではの一体感を味わえます。
◇ GLAY 公式サイト・各種SNS
- Official Site(公式サイト)
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