
この記事でわかること
- 04 Limited Sazabys ライブ&フェスのセトリ定番曲20選
- 各曲の“現場で刺さるポイント”を曲ごとに解説
- 読み方:まず曲リスト→刺さった曲から個別解説へ
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◇ 04 Limited Sazabys(フォーリミ)のライブ・フェスは、セトリ定番曲を知るほど全身で楽しめる

04 Limited Sazabys(フォーリミ)のライブやフェスを初めて見る前に、「どの曲を聴いておけばいい?」「ジャンプやクラップはどこでする?」「シンガロングについていける?」と気になる人も多いはず。
フォーリミのライブは、ただ速い曲に乗るだけでは終わらない。曲ごとに楽しみ方がはっきり変わるのが面白いところだ。「swim」ではBメロに入ると腕を大きく回してクロールし、「Now here, No where」ではAメロの「パンパンパン!」に合わせてクラップ。「fiction」や「monolith」では疾走するビートに合わせてジャンプしたり拳を上げたりと、フロア全体が音に反応して動いていく。
もちろん、体を動かすだけがフォーリミの魅力ではない。「Squall」のサビに出てくる「Rollin’ Rollin’」のように自然と口ずさみたくなるフレーズもあれば、「midnight cruising」のようにクラップしながらゆったり体を揺らしたくなる曲もある。GENのハイトーン、軽快なギター、前へ押し出すリズムが重なるたびに、跳ねる・歌う・手を叩く・拳を上げるという楽しみ方が次々に切り替わっていく。
筆者自身、夏フェスでフォーリミを聴いたときは、イントロが鳴った瞬間に反射的に体が動いたり、周囲と同じタイミングでクラップしたりする感覚が強く残っている。特に「fiction」のイントロはフォーリミの中でも一番好きで、あのギターが鳴るだけで一気にライブのスイッチが入る。
この記事では、2025〜2026年のライブ・フェスでの演奏実績や近年のセットリストをもとに、04 Limited Sazabys(フォーリミ)のライブ・フェスで予習しておきたいセトリ定番曲20選を紹介する。各曲では、ライブでの役割だけでなく、ジャンプ、クラップ、シンガロング、拳、ヘドバンなど「どこで何をすると楽しみやすいか」まで具体的にまとめた。
初めてフォーリミを見る人も、久しぶりにライブへ行く人も、まずはこの20曲を押さえておけば大丈夫。曲を知っているだけで、イントロが鳴った瞬間に次の動きが分かり、ライブの中へ入っていくスピードが大きく変わる。気になる曲から聴いて、自分なりの楽しみ方を見つけてほしい。
他アーティストの“セトリ定番曲”もまとめて見たい人はこちら。
◇ 04 Limited Sazabys(フォーリミ) ライブ&フェスのセトリ定番曲20選
- monolith
- fiction
- Keep going
- Finder
- swim
- message
- fade
- Galapagos II
- Squall
- My HERO
- Now here, No where
- Kitchen
- Remember
- midnight cruising
- magnet
- Buster call
- Alien
- escape
- Warp
- Galapagos
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1. monolith
「monolith」は、イントロから一気にフロアを加速させる、フォーリミを代表するライブ定番曲だ。高速のビートが走り出すと客席の動きも大きくなり、拳や手を上げながらリズムに合わせて跳ねていく。短い曲の中を休む間もなく駆け抜ける展開で、ステージから畳みかける音にそのまま体を預けられるのが気持ちいい。ライブでは終盤やラストに置かれることも多く、最後まで残った力を一気に出し切るような空気が広がる。初めて聴くなら、イントロから始まる速いビートを覚えて、拳を上げながらフロアと一緒に跳ねる感覚を楽しんでほしい。
2. fiction
「fiction」は、イントロの鋭いギターリフが鳴った瞬間に一気に気持ちを持っていかれる、フォーリミのライブを代表する一曲だ。筆者はこのイントロがフォーリミの楽曲の中で一番好きで、ライブで鳴るたびに反射的にテンションが上がる。そこから高速のビートへなだれ込み、フロアではジャンプやクラップ、サークルが重なって客席全体の動きも大きくなっていく。曲が進むほど勢いは増し、短い時間の中で一気に駆け抜ける感覚が気持ちいい。初めて聴くなら、まずイントロのギターリフを覚えて、そこから始まるジャンプとクラップの流れにそのまま飛び込んでほしい。
3. Keep going
「Keep going」は、まっすぐ前へ進む勢いをそのままフロアへ広げていく、フォーリミのライブで強い推進力を生む一曲だ。GENの歌声とともに演奏が走り出すと、客席もリズムに合わせて体を揺らし、拳や手が次々と上がっていく。繰り返される「前に前に」のフレーズでは会場の声も重なり、ステージと客席が同じ方向へ進んでいくような一体感が生まれる。ライブの序盤から空気を一気に引き上げる役割も担う。初めて聴くなら、「前に前に」のフレーズを覚えて、GENと一緒に声を重ねながら楽しんでほしい。
4. Finder
「Finder」は、イントロから力強いビートでフロアを押し進める、フォーリミのライブで体を動かしたくなるキラーチューンだ。疾走感のある演奏に乗ってツーステを踏んだり、拳を上げたりと、それぞれの楽しみ方で音に飛び込める。ライブではダイバーが次々と前方へ流れていく場面もあり、落ちサビに入るとテンポの変化に合わせてヘドバンする楽しみ方もできる。最初から最後まで体を止める隙が少なく、フロアの熱をそのまま次の曲へつないでいく一曲だ。初めて聴くなら、イントロからツーステでリズムに乗り、落ちサビでは音の重さに合わせて体を大きく動かして楽しんでほしい。
5. swim
「swim」は、イントロが鳴った瞬間に客席の手が上がり、フロア全体が跳ね始めるフォーリミの代表曲だ。疾走するビートに合わせてジャンプしながら進み、Bメロに入ると腕を大きく回してクロールするような動きが客席に広がっていく。サビではGENのハイトーンに重ねるように声も大きくなり、曲が進むほどフロア全体の一体感が増していく。初めて聴くなら、Bメロで腕を回すクロールの動きを覚えて、サビではジャンプしながら一緒に声を重ねて楽しんでほしい。
6. message
「message」は、GENの伸びやかな歌声と軽快なバンドサウンドで、ライブの始まりから気持ちを前へ向けてくれる一曲だ。冒頭からテンポよく演奏が走り出すと、客席でも自然と手が上がり、リズムに合わせて体を揺らしながら音へ入っていける。「Oh well just sing with me for now.」と歌う場面では、GENの声がまっすぐ前に抜けていき、この曲が持つポジティブな空気がより強く伝わってくる。初めて聴くなら、GENの歌声を追いながら、軽快なビートに合わせて体を揺らして楽しんでほしい。
7. fade
「fade」は、重さのあるギターと鋭いビートでフロアの空気を引き締める、フォーリミのライブでも攻めた表情を見せる一曲だ。演奏が進むにつれて客席の拳が上がり、音の強さに合わせてヘドバンする姿も広がっていく。低くうねるサウンドに体を預けながら大きく揺れるのが気持ちいい。ライブでは声を重ねながらステージに応える場面も生まれ、曲の重さと客席の熱がぶつかっていく。初めて聴くなら、ギターの重さに合わせて拳を上げ、音が深く沈むところではヘドバンしながら楽しんでほしい。
8. Galapagos II
「Galapagos II」は、短い時間の中でリズムや音の表情が次々に切り替わり、フロアを飽きさせずに振り回していく一曲だ。軽快に進んだと思えば一気に音の密度が変わり、展開を追うだけでも体が自然と反応していく。終盤では「ランランラン」と繰り返すパートが続き、ライブ前に覚えておけば一緒に口ずさみやすいポイントになる。短い尺の中にフォーリミらしい遊び心がぎゅっと詰まっている。初めて聴くなら、次々に変わるリズムを追いながら、終盤の「ランランラン」まで覚えて楽しんでほしい。
9. Squall
「Squall」は、イントロのドラムを合図に一気に走り出す、疾走感たっぷりのライブアンセムだ。筆者が初めて聴いたのは夏フェスの昼下がりで、灼熱の空気を切り裂くようなビートに一瞬で心を掴まれた。シンプルで力強いリズムに導かれるようにギターが重なり、気づけば手を上げながら音に乗っていた。中でも耳に残るのが、サビの「Rollin’ Rollin’」というフレーズ。GENの真っ直ぐな歌声とキャッチーなメロディが重なり、ライブでも自然と口ずさみたくなる。初めて聴くなら、イントロのドラムから一気に加速する流れと、サビの「Rollin’ Rollin’」を覚えて楽しんでほしい。
10. My HERO
「My HERO」は、力強いツービートでフロアを一気に走らせる、フォーリミらしい疾走感が詰まった一曲だ。演奏が始まるとサークルが生まれ、速いビートに合わせてジャンプしながら音へ飛び込んでいける。中でも覚えておきたいのがBメロのコールで、短い掛け声をタイミングよく返すとステージと客席の距離が一気に縮まる。ラストではGENの言葉を追うように声を重ねながら、そのままジャンプして最後まで駆け抜けられる。初めて聴くなら、Bメロのコールのタイミングを覚えて、ラストではジャンプしながら一緒に声を重ねて楽しんでほしい。
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11. Now here, No where
「Now here, No where」は、軽快なリズムとキャッチーなメロディで、ライブの熱を一気に跳ね上げるエネルギッシュな一曲だ。筆者が初めて聴いたのは夏フェスの昼下がりで、青空の下を駆け抜けるようなサウンドに引っ張られ、自然と体が動き出したのを覚えている。特にAメロの「パンパンパン!」に合わせて客席全体でクラップを打つ場面は印象的で、その瞬間にフロアの動きがきれいに揃う。ポップパンクらしい軽快さと勢いを全身で味わえる曲だからこそ、初めて聴くなら、Aメロの「パンパンパン!」で周囲と一緒にクラップを合わせて楽しんでほしい。
12. Kitchen
「Kitchen」は、1分にも満たない短さの中へフォーリミらしい疾走感を詰め込んだ、爆速のメロコアチューンだ。イントロが鳴った瞬間から鋭いギターと高速のビートが一気に走り出し、GENのボーカルまで休む間もなく畳みかけてくる。筆者も初めてライブで聴いたときは、その勢いについていこうとした頃にはもう曲が終わっていて、あまりの短さと速さに驚いた。ライブでは短時間でフロアのテンションを一気に引き上げ、そのまま次の曲へ勢いをつないでいく。初めて聴くなら、イントロから迷わず走り出すスピード感にそのまま体を預けて楽しんでほしい。
13. Remember
「Remember」は、1分にも満たない短さをものともせず、イントロからフロアを一気に回転させる爆速のショートチューンだ。速いビートが走り出すと同時にサークルモッシュが生まれ、そのまま息をつく間もなく最後まで突き抜けていく。鋭いギターとドラム、GENのハイトーンが短い尺へ凝縮されていて、気持ちが追いついた頃にはもう曲が終わっているほどのスピード感が気持ちいい。終盤には「Na na na…」の耳に残るフレーズも飛び込んでくる。初めて聴くなら、イントロから始まる爆速のビートに乗って、フロアの動きと一緒に最後まで駆け抜けてほしい。
14. midnight cruising
「midnight cruising」は、軽やかなテンポと少しセンチメンタルなメロディが重なり、ライブ中盤の空気を心地よく揺らしてくれる一曲だ。筆者もこの曲が始まると、疾走感のある演奏に乗りながら少し肩の力が抜けて、自然と体を揺らしたくなる。特にサビの「Let all stars falling, falling」は耳に残りやすく、GENの歌声を追うように口ずさみたくなるフレーズ。客席では手拍子を合わせながらリズムに乗る光景も広がり、激しい流れの中に心地よいグルーヴを作ってくれる。初めて聴くなら、サビの「Let all stars falling, falling」を覚えて、クラップしながらゆったり体を揺らして楽しんでほしい。
15. magnet
「magnet」は、伸びやかなメロディとGENのハイトーンで、フロアの気持ちをぐっとステージへ引き寄せる新たなライブ定番曲だ。軽快に走るバンドサウンドの中にもどこか切なさがあり、疾走感のある曲が続いた後に鳴ると、自然と視線がステージへ集まっていく。ライブの1曲目を任されるほど勢いがありながら、終盤では会場を包み込むような役割も担えるのがこの曲の面白さ。GENの歌声とメロディを追っているうちに、曲名通り音へ引き寄せられていく感覚が心地いい。初めて聴くなら、疾走するリズムと、その上をまっすぐ伸びていくGENのハイトーンに注目してほしい。
16. Buster call
「Buster call」は、感情をむき出しにするような演奏で、ライブ終盤の熱をさらに押し上げる一曲だ。ギターとドラムが一気に前へ出ると、客席からも拳が上がり、ステージへ向かって声をぶつけるような空気に変わっていく。GENの歌声にも力がこもり、曲が進むほどフロア全体の感情まで引っ張られていく感覚が強い。アンコールでも映える爆発力があり、最後まで力を残さず出し切りたくなる。初めて聴くなら、拳を上げながらGENの歌声を追って、曲の熱量をそのまま受け止めてほしい。
17. Alien
「Alien」は、軽快さの中に少し浮遊感のあるメロディをまとい、ライブ中盤の空気をすっと切り替えてくれる一曲だ。疾走するビートに乗って進みながらも、GENのハイトーンが伸びるたびに視線がステージへ集まり、フロア全体が音の流れに引き込まれていく。勢いのある曲が続く中でも耳に残るメロディが印象的で、体を揺らしながらじっくり音に入り込めるのが心地いい。初めて聴くなら、GENの高い歌声と、軽快なビートの上を漂うように広がるメロディに注目してほしい。
18. escape
「escape」は、ザクザクと刻むギターと高速のドラムで、フロアを一気に前へ走らせる攻撃的な一曲だ。イントロから迷いなく加速し、GENのハイトーンが乗ると客席の手や拳も次々と上がっていく。サビでは「バイバイしなくちゃ」という短いフレーズが何度も繰り返され、ライブ前に覚えておけばGENの歌声を追いながら口ずさみやすい。演奏が止まる隙も少なく、最後まで勢いを落とさず駆け抜ける感覚が気持ちいい。初めて聴くなら、鋭く刻まれるギターに合わせて体を動かし、サビの「バイバイしなくちゃ」を覚えて楽しんでほしい。
19. Warp
「Warp」は、イントロから一気にスピードを上げ、フロアを次の景色へ連れていくような疾走感のある一曲だ。鋭く刻まれるギターと跳ねるようなビートが重なると、客席でも自然と手が上がり、体を前後に揺らしながら演奏へ入り込める。メロディにはフォーリミらしい軽やかさがあり、GENのハイトーンが乗ることで勢いの中にも抜けの良さが生まれる。短い時間で空気を切り替え、そのまま次の曲へ走り抜けていく感覚が気持ちいい。初めて聴くなら、イントロから加速するリズムにそのまま体を乗せて、曲のスピード感を楽しんでほしい。
20. Galapagos
「Galapagos」は、軽やかなギターと浮遊感のあるメロディで、ライブの空気をふっと開放してくれる一曲だ。筆者も夏フェスで聴いたとき、青空の下へ音が広がっていくような感覚が心地よく、自然と手を上げながら体を揺らしていた。ライブでは間奏にメンバー同士の自由なやり取りが挟まれることもあり、そこから再びバンドサウンドへ戻る瞬間の振れ幅も楽しい。ラスサビに入るとメロディが大きく開き、客席の手も高く上がっていく。初めて聴くなら、間奏の遊びを楽しみつつ、ラスサビでは手を上げて開放感のあるメロディを全身で受け取ってほしい。
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◇ まとめ|04 Limited Sazabys(フォーリミ)のライブ・フェスは、セトリ定番曲を知るほど全身で楽しめる

04 Limited Sazabys(フォーリミ)のライブ・フェスは、セトリ定番曲を知っているほど、身体ごと音に飛び込める楽しさが増していく。
まず押さえておきたいのは、「monolith」「fiction」「Keep going」「Finder」「swim」など、現在もライブの軸になっている定番曲だ。イントロが鳴った瞬間からジャンプしたり拳を上げたり、疾走するビートに合わせて身体を動かしたりと、フォーリミらしいスピード感を全身で味わえる曲が揃っている。
曲ごとに楽しみ方が違うのも面白い。「swim」ではBメロで腕を回してクロール、「Now here, No where」ではAメロの「パンパンパン!」に合わせてクラップ。「Squall」の「Rollin’ Rollin’」や「midnight cruising」の印象的なサビは、GENの歌声を追いながら自然と口ずさみたくなる。ヘドバンで音の重さを受け止める「fade」のような曲もあり、跳ねる・叩く・歌う・拳を上げる・身体を揺らすと、曲が変わるたびにフロアでの楽しみ方も切り替わっていく。
筆者自身、フォーリミを夏フェスで聴いたときに強く残っているのは、周囲と同じタイミングで身体が動く感覚だ。「fiction」の大好きなイントロが鳴れば一気にテンションが上がり、「Squall」のドラムが始まれば自然と手が上がる。曲を知っていることで、次に何が来るのか分かった瞬間の高揚感まで大きくなる。
そして近年は「magnet」や「Alien」といった曲も定番セットに加わり、昔から演奏されてきた楽曲と一緒に現在のフォーリミのライブを作っている。**初めて見るなら、まずこの記事の20曲を一通り聴いておけば十分。**すべての動きやフレーズを完璧に覚える必要はなく、「この曲ではクラップ」「ここではクロール」「このサビは一緒に歌いたい」と数曲だけでもポイントを持っておけば、ライブはぐっと入りやすくなる。
イントロが鳴ったら手を上げて、速い曲では思いきり跳ねて、歌いたくなったら声を重ねる。04 Limited Sazabys(フォーリミ)のライブ・フェスでは、自分なりの楽しみ方で音に飛び込んで、20曲の定番曲を全身で味わってほしい。
04 Limited Sazabysのライブ行けばよかったで終わらせない。
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追加で行きたいライブがあっても、諦める前に確認できます。
◇ よくある質問(FAQ)|04 Limited Sazabys(フォーリミ)

Q1. 04 Limited Sazabys(フォーリミ)のライブでまず聴いておくべき定番曲は?
まずは「monolith」「fiction」「Keep going」「swim」「Finder」を押さえておくのがおすすめ。フォーリミらしい疾走感やジャンプ、拳、フロア全体が動く感覚をつかみやすい定番曲が揃っている。
Q2. 04 Limited Sazabys(フォーリミ)のフェスで盛り上がる曲は?
「monolith」「fiction」「swim」「Squall」「Kitchen」などは、フェスでも身体を動かしやすい曲。「swim」のBメロでは腕を回してクロール、「Squall」ではサビの「Rollin’ Rollin’」を口ずさむなど、曲ごとの楽しみ方も覚えておくと入りやすい。
Q3. 04 Limited Sazabys(フォーリミ)のライブは初めてでも楽しめる?
初めてでも十分楽しめる。すべての動きやフレーズを覚える必要はなく、周囲に合わせて手を上げたり、ジャンプしたり、クラップしたりするだけでもライブの一体感を味わえる。まずは定番20曲を一度聴いておくだけでも安心感は大きく変わる。
Q4. 04 Limited Sazabys(フォーリミ)のライブでシンガロングや一緒に声を出せる曲は?
「Keep going」の「前に前に」や、「Squall」の「Rollin’ Rollin’」など、覚えておくと一緒に口ずさみやすいフレーズがある。「midnight cruising」のサビもメロディを覚えておくとGENの歌声に自然と声を重ねやすい。
Q5. 04 Limited Sazabys(フォーリミ)のライブはどんな雰囲気?
高速のメロコアナンバーでジャンプや拳が広がる一方、「midnight cruising」のようにクラップしながら身体を揺らせる曲もある。「Now here, No where」ではAメロの「パンパンパン!」でクラップするなど、曲ごとに客席の動きが変わるのが特徴。自分のペースで身体を動かしながら楽しみやすいライブだ。
◇ 04 Limited Sazabys(フォーリミ)公式サイト&SNS各種
- Official Web Site
https://www.04limitedsazabys.com/ - YouTube Official Channel
https://m.youtube.com/@04LimitedSazabys - X(旧Twitter)
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